【炎上中】もえてるニュース

萌えなニュースのまとめサイト。

    1: 投稿日:2015/04/22(水) 17:38:37.81
    1972年にテレビ放送されたアニメ『海のトリトン』は、手塚治虫の原作を富野喜幸
    (現・富野由悠季)監督らのスタッフのもと映像化した作品だ。トリトン族最後の生き残りである
    トリトンとポセイドン族と戦いを描いたSFファンタジーである。その衝撃的ラストは、
    『海のトリトン』を傑作として世に知らしめた。
    作品の魅力はそれだけにととどまらない。「GO! GO! トリトン」などの主題歌などの故・
    鈴木宏昌による音楽もそのひとつである。その音楽が2015年、新たなかたちで世に
    届けられることになった。

    日本コロムビアは、過去の名作・傑作アニメのなかで商品化、CD化されていない音源を
    収録する新シリーズ「Columbia Sound Treasure Series」をこの4月にスタートする。
    その第一弾として『海のトリトン』『おれは鉄兵』『ルパン対ホームズ』のタイトルを発表した。
    4月29日に『おれは鉄兵』、6月24日に『ルパン対ホームズ』、7月29日に『海のトリトン』を
    発売する。さらにその後は『忍者キャプター』や『キャンディ・キャンディ』などの続く予定だ。

    『海のトリトン』はその目玉のひとつと言っていいだろう。本作のサントラは長らく
    CD化されていなかった。今回は2枚組CDでその音楽を復活させる。
    さらに注目したいのは、CDに続き8月26日にLPの発売と、さらにハイレゾ配信も
    開始することだ。近年、LPの静かなブームがアナログ回帰として注目されているが、
    アニメでもそれが実現する。こちらは完全生産限定版となる。
    さらに新たな音楽の楽しみかたとして注目されるのがハイレゾだ。こちらは迫力のある
    音を届ける。様々なかたちで、『海のトリトン』の音楽が蘇る。

    一方、『おれは鉄兵』は、スーパー戦隊シリーズや宇宙刑事シリーズでお馴染みの
    渡辺宙明による音楽であるのが見逃せない。保管されていたDATマスターから音源を抽出、
    最新デジタルリマスターを施した。オープニング「おれは鉄兵」とエンディング
    「カニさんカニさん」のテレビサイズの他、初商品化の音源も収録した。
    『ルパン対ホームズ』は1981年にテレビアニメスペシャルとして放送された作品だ。
    テレビアニメスペシャルのサウンドトラックの長年後の初CD化は貴重な機会だ。
    音楽は故・玉木宏樹が手がけた。

    日本コロムビア[Columbia Sound Treasure Series]特設サイト
    http://columbia.jp/soundtreasure/

    ■ おれは鉄兵 オリジナル・サウンドトラック
    発売日:2015年4月29日
    価格: 3,500円+税 CD2枚組
    ■ ルパン対ホームズ オリジナル・サウンドトラック
    発売日:2015年6月24日
    価格: 2,800円+税 CD1枚

    ■ 海のトリトン オリジナル・サウンドトラック
    発売日:2015年7月29日
    価格: 3,500円+税 CD2枚組
    完全生産限定盤LP 8月26日
    ハイレゾ配信開始 8月26日。

    http://animeanime.jp/article/2015/04/22/22957.html
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    1: 投稿日:2015/04/22(水) 20:59:36.27
    かわいい! 「なかよし」創刊60周年を記念して動物系キャラのミニぬいるぐみが登場
    ――5月下旬からクレーンゲーム景品として展開。 [ 4/22 17:55 ]

    〔 http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1504/22/news142.html 〕

    「なかよし」創刊60周年を記念して、連載作品の人気動物系キャラを集めた
    「カバンに付けられるぬいぐるみ」が登場しました。
    5月下旬から全国のアミューズメントセンターでクレーンゲーム景品として展開されます。

    ラインアップは、
    「きんぎょ注意報!:ぎょぴちゃん」
    「美少女戦士セーラームン:ルナ」
    「魔法騎士レイアース:モコナ」
    「怪盗セイント・テール:ルビィ」
    「カードキャプターさくら:ケルベロス」
    「だぁ!だぁ!だぁ!:ワンニャー」
    の全6種。

    サイズは約8センチで、持ち運びに便利なボールチェーンが付いています。

    ※ぬいぐるみ
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    ※祝・60周年
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    1: 投稿日:2015/04/21(火) 23:10:56.62
    卓越した演技力、美しい声質で多くのアニメ作品に出演すると共に、
    数々のアニメキャラクターソングで披露してきた歌唱力が高い評価を得てきた声優・早見沙織さん。
    いよいよアーティストとして、ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメントより今夏、
    ソロデビューすることが決定しました!

    デビュー曲となる「やさしい希望」は、自身がヒロインを演じる
    テレビアニメ『赤髪の白雪姫』(原作・あきづき空太 白泉社「LaLa」連載中)/2015年7月より放送開始予定)の
    OPテーマとしてOAされます。

    また、この「やさしい希望」の作詞は、早見沙織さん本人が手掛けており、歌だけでなく、
    その世界観までを含め、注目が集まるところです。

    そして今回のアーティストデビューを記念して、5月29日に関係者対象で
    お披露目ライブイベントを開催することが決定。このイベントの模様は、
    ニコニコ生放送にて放送される予定なので、これは要チェックです。

    さらにアーティストデビュー告知にあわせて、「早見沙織 公式ウェブサイト」も公開です。
    デビューシングルの発売日、収録曲詳細などは追って同サイトなどで発表されるとのこと。
    是非チェックして下さいね♪

    http://www.animate.tv/news/details.php?id=1429620748

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    1: 投稿日:2015/04/21(火) 23:18:19.64
    大きなシロクマの頭をなでたり、抱きついたり、寄りかかったり。
    「ホールズ」のCMに声優の南條愛乃さんが出演しています。
    シロクマうらやましすぎるぞ!

    ホールズの新CMは“アニマルセラピーによるストレス解消”がテーマ。
    声優・アーティストとして多方面で活躍し、プライベートの時間が少ない
    南條さんを心配したマネージャーさんが「デリバリーベアサービス」を呼ぶという内容です。

    シロクマとたわむれ、癒されている南條さんの笑顔を見ているだけで、こちらのストレスが消えていくのを感じます。
    ナンジョルノセラピーですね!

    ちなみにホールズの「デリバリーベアサービス」は実際に利用可能。
    ストレスを抱える人のもとへ「手作り感」のあるシロクマが派遣されるそうですよ。
    南條さんと同じ気分を味わいたい方は申し込んでみてはいかがでしょうか?

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1504/21/news145.html

    デリバリーベアサービス【南條 愛乃】
    http://www.youtube.com/watch?v=kY94nk_-zE4


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    1: 投稿日:2015/04/22(水) 01:00:47.86
     惜しまれてサービスを終了するオンラインゲームの数々――。
    まだまだ遊びたいというファンの一部が自主的に立ち上げたサーバーで、有志の間でプレイが続けられている例もある。
    ファンの熱烈な思いが高じたがゆえのこれら“エミュレーターサーバー”だが、これは知的財産の侵害なのではないか? 
    と、これまでにもたびたび問題になってきた。
    そして昨今、「サービスが終了したゲームは、いっそのこと無条件でユーザーに開放すべきだ」という“主張”が登場して注目を集めたのだが……。

    ■EFFが「デジタルミレニアム著作権法」の修正を要求

     サービスが終了したオンラインゲームをユーザーが自由にプレイできるように
    「デジタルミレニアム著作権法(DMCA)」の1201条を修正すべきであると著作権局に働きかけているのは、
    アメリカのNPO「電子フロンティア財団(以下、EFF)」である。

     EFFとは、今後ますます進むネット社会の中で人々の自由を守るために1990年に設立された財団で、
    政府のネット検閲に反対し、言論の自由を守るための「ブルーリボン運動」を行っていることでも有名だ。
    このEFFの今回の主張の目的は、サービスが終了したゲームの“エミュレーターサーバー”設置を合法化することで、
    また文化財としてのゲームを保管することや、研究利用にも寄与するものだという。

     情報化社会の中で、増え続ける一方だという権利の所在が不明な著作物、いわゆる「孤児著作物」の問題に取り組んだり、
    正当な理由があれば著作権者の許諾なく著作物を利用できるとする「フェアユース」の主張などの活動を行っているこのEFFだが、
    「The Register」の記事によれば、EFFはグーグルのスポンサードによって支えられているということだ。
    とすれば当然、“エミュレーターサーバー”の合法化は、グーグルの“意向”だとも受け取れるのだが……。

    ■両者一歩も退かないEFFとESA

     しかし一方で、アメリカのゲーム業界団体はこの動きに真っ向から反対している。「The Daily Dot」の記事によれば、アメリカのビデオゲーム産業の業界団体「Entertainment Software Association(以下、ESA)」は
    「1201条の修正が海賊行為を助長するものにはならないとする充分な根拠がない」と異を唱えている。

     これに対しEFFは「ESAは誤解している」と述べ、「サービス終了後でも一度購入したゲームを遊び続けられることは、
    ユーザーに許されたフェアネス(公正性)である」と反論し、一歩も退く様子がない。

     しかしESAはアメリカ映画協会、アメリカレコード協会とチームを組み、1201条修正反対の共同声明を発表し、こちらも徹底抗戦の構えを見せている。
    「1201条の修正はハッキングが合法であるかのようなメッセージを与え、ゲーム産業を破壊に導くことにもなる」という感情的なニュアンスを帯びた発言も飛び出しているが、
    コンテンツ産業の側からしてみれば当然の反応だろう。

     サービスが終了したオンラインゲームは、日本のゲーマーの間でも“エミュ鯖”や“プライベートサーバー”などを通して、それなりに楽しまれている実態がある。
    また、まだサービスが終了していないオンラインゲームでも“エミュレーターサーバー”が設けられ、友人同士などで楽しまれているケースもかなりの数存在しているといわれている。
    2012年には人気のオンラインゲーム『ラグナロクオンライン』の“エミュレーターサーバー”の運営者に対し初の摘発が行われたことも、ゲームファンの間では大きな話題となった。
    今回のEFFとESAの“論争”は、日本のゲーマーにとっても実に身近な問題だろう。

     はたして近い将来、この“1201条”が修正されるのかどうか、今の時点ではまったくわからない感もある。
    この問題に関する公聴会が来月、ロサンゼルスとカリフォルニア、ワシントンで開かれる予定だ。
    いったいどんな話になるのか興味深いところだ。
    (文/仲田しんじ)

    【参考】
    ・The Register
    http://www.theregister.co.uk/2015/04/11/eff_calls_for_games_dmca_exemption/

    ・The Daily Dot
    http://www.dailydot.com/politics/eff-defends-video-game-preservation/

    http://otapol.jp/2015/04/post-2809.html

    【【海外】サービス終了後のオンラインゲームはユーザーに開放すべき!? ゲーム業界団体とNPOが全面対決!】の続きを読む
      


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