【炎上中】もえてるニュース

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    1: 投稿日:2015/04/29(水) 18:16:17.58
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     統一地方選後半戦。
    今月27日開票を終えた大田区議選で、生粋のオタク趣味の議員が誕生した。
    今回が初出馬となる、おぎの稔氏だ。

     おぎの氏は専門学校・アミューズメントメディア総合学院卒の29歳。
    コミケにサークル参加し、「東方Project」のキャラクター・藤原妹紅の同人誌を頒布したこともあるという経歴の持ち主である。
    また、2010年、全国から注目された東京都青少年健全育成条例改定問題をはじめ、数々の表現の自由の問題に取り組んできた「コンテンツ文化研究会」のメンバーとしても、活動してきた。

     今回、おぎの氏が出馬を決意したのは、自身も暮らす大田区を改革するためだ。
    行政の無駄遣いを止め、子育て支援などの公約を掲げての立候補である。
    決して「表現規制反対」など、オタク層に関心の強いテーマを大看板にしたのではない。
    しかし、おぎの氏の選挙宣伝は自身の趣味と経験を反映してか、かなりユニークであった。
    大田区の抱える問題や自身の公約をマンガで解説したチラシを配布したのである。
    しかも、そのマンガを執筆したマンガ家というのが、『エイケン』(秋田書店)などで知られる松山せいじ氏と、
    マンガ家業のほか、アニメ『SHIROBAKO』の劇中劇『第三飛行少女隊』キャラクター原案を務めた野上武志氏という、多くのファンを持つ売れっ子だったのである。

     果たして、マンガチラシの効果はあったのか? 取材に応じた、おぎの氏は語る。

    「チラシを配布していると子供たちに受け取ってもらえることが多くて、
    それをきっかけに“マンガでわかりやすく説明をしている人”と、地域の人に(自分の)名前を知ってもらうことができました。
    また、ポスティングの効果もあってか、30代、40代の方にも“マンガの人”と知ってもらえたようです」

     もともと地域の消防団に参加するなど、地域に密着する活動で多くの票を集めた、おぎの氏。
    マンガを効果的に利用することによって、浮動票の掘り起こしにも成功したようだ。地域密着の政策と共に「国際都市大田をジャパンコンテンツで盛り上げる。
    コスプレ、即売会、交流イベントの支援」など、趣味を生かした公約も掲げる。

    「同人誌即売会の会場として利用される京急蒲田駅前の大田区産業プラザPiOをはじめ、大田区には多くのオタクスポットや、観光地もあります。
    ほかにも大田区では、まだ知られていない楽しいスポットも数多くあります。
    みんなが住みたく、遊びに来たくなる大田区を目指したいですね」

     さらに、おぎの氏からは、こんな話も。

    「まずは5月20日、21日の2日間に、私も暮らす武蔵新田でちょい呑みフェスティバルが開催されますので、ぜひお越しください。
    武蔵新田の商店街は、渋くて楽しいですよ!」

     地域の宣伝も忘れない姿は、区議会議員の鑑ともいうべきだろうか。

     いよいよ、オタク世代が時代の中枢を担う時代がやってきたことを感じさせる、この当選劇。
    これまで、オタク文化に理解がある議員が当選したこともある。
    議員がコミケなど同人誌即売会に参加したこともある。
    けれども、コミケ参加歴ありというガチオタが議員になるという出来事は、新たな時代の到来を感じさせる。

     Twitter上では「ラブライバー」であることでも注目を集めた、おぎの氏。
    「ラブライバーだけでなく、提督もやっています」と、ゲーム『艦隊これくしょん』にもハマっていることを明かしてくれた。なお、嫁艦は北上様とのことであった。
    (取材・文/昼間 たかし)

    ■おぎの稔公式サイト
    http://ogino.link/

    ■武蔵新田ちょい呑みフェスティバル
    http://www.musashinittachoinomi.com/

    http://otapol.jp/2015/04/post-2849_entry.html

    【【政治】“マンガで公約をわかりやすく説明する人”…オタク流(!?)の選挙宣伝で、“ラブライバー”兼“艦これ提督”の区議員が爆誕!】の続きを読む
      


    1: 投稿日:2015/04/29(水) 23:13:38.52
    な ん だ こ の 床 屋 さ ん は。。
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    左からWB・ズゴック・ガンダム頭・ガンダム・ジオング(小)・シャアザク・ガンキャノン胸像ときて、
    建物影にアッガイ。なるほど一年戦争かと思いきや、シャアザクとジオングの背後で後向きに立って
    るのはなんとキュベレイ。どれも出来が良すぎ。

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    御主人
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    ソース・Togetter
    http://togetter.com/li/814427
    別ソース・ガンダム、床屋に立つ!(割と有名だったみたいです)
    http://aomori-miryoku.com/2012/09/13/%E3%AC%E3%B3%E3%80%E3%A0%E3%81%E5%BA%8A%E5%B1%8B%E3%AB%E7%AB%8B%E3%A4-2/

    【【話題】ガンダム好きにはたまらない!夢のような床屋が話題に!】の続きを読む
      


    1: 投稿日:2015/04/30(木) 00:36:36.13
     日本アニメーター・演出協会「JAniCA」は4月29日、
    文化庁の委託により調査を行っていた
    「アニメーション制作者 実態調査報告書 2015」をホームページ上にて公開しました。
    報告書はPDFファイルで配布されており、誰でも閲覧可能となっています。

     調査は昨年8月から9月にかけて行われたもので、有効回答は759人。
    調査概要については、NHKニュースが28日の時点で「アニメ若手制作者 平均年収は110万円余」と報じ、
    ネットでも大きな話題になっていました。

     今回公開された報告書では、アニメーション制作者の実態について、仕事の内容、就業形態、平均作業時間、年間収入など30項目近くにわたり調査。
    また原画、シナリオ、絵コンテ、動画といった就業属性別の集計結果も公表されています。

     すでに話題になっているように、特に衝撃が大きかったのが年間収入。
    回答者全体でも平均332.8万円と、全国平均値(約414万円)に比べて低い水準にとどまりましたが、
    さらに就業属性別で見ると、若手の多い「動画」では111.3万円、「第二原画」で112.7万円と、
    就業属性による収入格差が非常に大きいことが浮き彫りになりました。
    また、1カ月あたりの作業時間も平均262.7時間と、これも全国平均(168.4時間)を大きく上回っているほか、
    さらに全体の15.9%が「350時間超」と回答していたことも分かりました。

    http://image.itmedia.co.jp/l/im/nl/articles/1504/29/l_ike_150429anime01.jpg
    2013年の年間収入

    http://image.itmedia.co.jp/l/im/nl/articles/1504/29/l_ike_150429anime03.jpg
    就業属性別の平均年間収入(※図表は見やすいように編集部側で不要な項目を削ったもの)

    http://image.itmedia.co.jp/l/im/nl/articles/1504/29/l_ike_150429anime02.jpg


    http://www.janica.jp/index.html

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1504/29/news028.html
    ※画像見れない人はリンク先からご覧下さい

    ※続く

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    1: 投稿日:2015/04/30(木) 13:01:45.85
     人気特撮ドラマ「ウルトラマン」のテレビシリーズ最新作「ウルトラマンX」が、
    テレビ東京系で放送中の「新ウルトラマン列伝」(毎週火曜日夕方6時~)内で
    7月からスタートすることがわかった。歴代41番目となる新ウルトラヒーロー
    「ウルトラマンエックス」が登場。特殊防衛チーム「Xio」(ジオ)の隊員たちと共に、
    巨大な怪獣や侵略宇宙人に立ち向かう。

     物語の舞台となるのは、太陽から発生したウルトラフレアが地球をつつみ、
    地底や海底で人形の姿で眠っていた「スパークドールズ」が怪獣となって復活した世界。
    突如出現した怪獣との交戦中に謎の声を聞き、神秘の光=ウルトラマンと一体化した
    Xioの隊員・大空大地が、ウルトラマンエックスとして地球を襲う脅威に立ち向かう。

     エックスとなる大空大地を演じるのは、舞台「ハマトラ THE STAGE - CROSSNG TIM -」に
    主演し、NHK「Rの法則」にも出演する若手俳優の高橋健介。「自分が今までずっと憧れてきたヒーロー。
    今度はそのヒーローに僕がなります。みんなが憧れる、なりたいと思える大地になれるように
    頑張ります!」と大抜てきの喜びを語っている。これまでのウルトラヒーローとは一味違った、
    サイバー感に満ちたビジュアルが特徴的なウルトラマンの活躍に期待したい。

     メイン監督は、かつて『ゴジラ』シリーズの特撮スタッフを歴任し、2014年にはテレビシリ?ズ
    「ウルトラマンギンガS」に監督として参加した、田口清隆が務める。(編集部・入倉功一)

    「ウルトラマンX」は7月14日よりテレビ東京系「新ウルトラマン列伝」(毎週火曜日夕方6時~)内で放送開始

    http://www.cinematoday.jp/page/N0072876
    新ヒーロー、ウルトラマンエックスが活躍!
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    【【特撮】新たなウルトラマン「エックス」誕生!新テレビシリーズが7月スタート! [4/30]】の続きを読む
      


    1: 投稿日:2015/04/29(水) 01:07:35.98
    藍井エイルさんの3rdアルバムが6月24日にリリースされることが決定した。

    アルバムのタイトルは「D'AZUR」(読み方:ダジュール)で、
    ヒットシングルであるTVアニメ「ソードアート・オンラインII」のオープニングテーマ「IGNITE」、
    TVアニメ「アルドノア・ゼロ」のエンディングテーマ「GENESIS」、
    TVアニメ「アルスラーン戦記」のエンディングテーマ「ラピスラズリ」に加え、
    配信ヒットを記録した「シンシアの光」などが収録される予定だ。

    さらに、ニューアルバムを引っさげて自身初となる日本武道館でのワンマンライブが11月2日(月)に開催されることも決定。
    藍井エイルさんは、
    「ずっと願ってた夢のひとつの武道館ライブ。叶うことができてとっても嬉しく思っています。
     いつも支えてくれている皆様に感謝です。この気持ちを歌に精一杯込めて届けられるように頑張ります!」
    とコメントしている。

    http://www.ota-suke.jp/news/141066

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