【炎上中】もえてるニュース

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    1:2015/10/09(金) 19:49:24.29 ID:
    産経新聞 10月9日 19時26分配信

     ニッポン放送の吉田尚記アナウンサーが9日夕、NHK総合テレビの情報番組「ニュース シブ5時」に出演した。
    吉田アナはアニメやアイドルに詳しいことで知られ、スタジオゲストとして、
    人気アニメ「ラブライブ!」の人気の広がりについて解説した。民放ラジオのアナウンサーがNHK番組に出演するのは異例。

     番組では、「ラブライブ!」や同作から生まれたアイドルグループ「μ’s(ミューズ)」の人気について特集し、
    スタジオ出演した吉田アナは「初めまして。ニッポン放送という他の放送局からやってまいりました」とあいさつ。
    NHKの女性アナウンサーが「大丈夫なんですか? ニッポン放送的には…」と問いかけると、吉田アナは「むしろ、NHKさんの方が大丈夫かなと…」と応酬。
    NHKの松尾剛キャスターが「大丈夫です!」と力強く答え、和やかなムードで番組は進んだ。

     吉田アナは「アニメが好きな方にもできないことがあって、アニメの世界に行きたい。
    けれど、アニメは現実ではなく、二次元の世界なので、行けない。
    だけど、アイドルグループ『μ’s』を演じている声優さんは実際にいて、声優さんがアニメとほぼ同じパフォーマンスを見せてくれる。
    この作品は、アニメの中に近づいていきやすい。現実とアニメの境界が割とあいまいなんです」などと魅力を解説した。

     ニッポン放送は「NHKから依頼があり、出演が決まった」と話している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151009-00000564-san-ent
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    1:2015/10/09(金) 20:35:03.23 ID:
    吉元ますめ「くまみこ」のTVアニメ化が決定した。

    「くまみこ」は月刊コミックフラッパー(KADOKAWA)にて連載されている、東北地方の山奥にある村を舞台にした田舎コメディ。
    田舎コンプレックスを抱えるヒロイン・巫女の雨宿まち役は「ウィッチクラフトワークス」で桂虎鉄を演じた日岡なつみ、
    喋るヒグマのクマ井ナツ役は「鬼灯の冷徹」の鬼灯役を務めた安元洋貴に決定した。
    松田清監督のもと、アニメ制作はキネマシトラスとEMTスクエアードが行う。

    なおアニメ化を記念したイベントも多数決定。10月10日から12日にかけては、徳島県で開催される「マチ★アソビVol.15」の
    KADOKAWAパラソルショップで「ナツの手形チラシ」が配布される。チラシはなくなり次第配布終了となり、
    配布時刻などの詳細は公式Twitterアカウントで告知予定。

    10月25日には新潟のイベント「がたふぇすVol.6」で、キャストと監督がトークショーを行う。原作者・吉元のサイン会も
    企画されており、参加には事前の申し込みが必要。応募は10月15日締め切りで、イベントサイトにて受け付けている。
    また新潟市マンガ・アニメ情報館常設展示室では、10月24日と25日にかけて「くまみこ」展を開催。
    マンガの原画、TVアニメの設定資料などが展示される。








    http://natalie.mu/comic/news/161670
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    1:2015/10/09(金) 22:47:19.03 ID:
    2015年秋アニメの最注目作の一つ『終物語』。
    2009年から続いてきた大ヒットアニメ『物語シリーズ』もいよいよファイルナルシーズンの幕開けです。

    原作はご存知、西尾維新による小説、通称『物語シリーズ』のひとつ。
    上中下巻の過去最長で紡がれた物語シリーズの最終幕。

    時系列は今まで語られることなかった、阿良々木暦の中学生時代の過去に迫る「はじまり」の物語。
    新キャラクターの幼なじみ『老倉育』が、彼の過去の秘密を握っているキーパーソンとなります。
    小学生時代からの阿良々木暦幼なじみの彼女ですが、阿良々木暦は彼女のことをまったく覚えていません。
    いや、無理やり記憶から消してしまっていたのです。
    それこそが彼女と彼の身に起きたとある事件に由来してます。
    阿良々木暦の過去、そして老倉育の身に起きた事件とは果たして一体なんなのか…。

    ◆終物語のキーパーソン

    終物語のアニメの軸になるのは、この老倉育との過去編『そだちドリル』『そだちロスト』そして老倉の過去へとつながる『おうぎフォーミュラ』になると思われます。
    この話は阿良々木暦が吸血鬼になる前の話つまり『怪異の絡まない』ミステリーなお話となるのですが…ネタバレになるので多くは語れません。
    すれ違いと、人間関係の不和が巻き起こした悲しい哀しい『人間』の事件となります。ぜひあなたも『真相』をあててみてください。

    そして、終物語ひいては物語シリーズの最大のカギを握る人間『忍野扇』の存在。
    突然、登場し意味深に『忍野』の性を名乗り、
    今までずっといっしょにいたかのような、そして決して誰も彼女の存在に疑問を呈さないまさに謎なキャラ『忍野扇』。
    今回のアニメのキービジュアルで堂々とメインをはる彼女にも、
    果して今回はスポットがあたるのでしょうか。こうご期待です!

    ◆終物語 今回の主題歌は!?

    物語シリーズで注目なのは主題歌!
    毎回、その話の主役になる声優さんがキャラソンを歌うのが通例となっていますが、今回はどういった曲となるでしょうか。
    そしてED主題歌『さよならのゆくえ』を担当するのは、『瀧川ありさ』さん。
    アニメ『七つの大罪』のED主題歌でデビューを飾った期待の新人アーティストさんです。

    いよいよスタートとなる、アニメ『終物語』。
    劇場版の『傷物語』も三部作での発表がついについに解禁!!
    過去から物語シリーズの未来へ繋がる、今までとは一味違った物語シリーズの断片をぜひ最後までご堪能ください。

    http://anibu.jp/endstory-18794.html
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    1:2015/10/09(金) 19:38:13.02 ID:
    ねとらぼ 10月9日 13時1分配信

    「デッドボールと3ストライクを同時に奪う!」 ぶっ飛び野球漫画「デッド・オア・ストライク」がテニヌレベルと話題に

     無料漫画配信サービスGANMA!(ガンマ!)で連載中の野球漫画、「デッド・オア・ストライク」がぶっ飛びすぎていていると話題になっています。
    「テニスの王子様」が異次元バトル過ぎて「テニヌ」と呼ばれるように、こちらは「ベーヌボール」と呼びたい異次元野球が繰り広げられていました。

     現在特に話題になっているのが、「正中線上フルコォォォース!!」で球を5つ同時に(バッターに向けて)投げて、
    さらに「死死球球(デデデッドボール)feat.三振」で球を3つ同時に投げ「デッドボールと3ストライクを同時に奪う!」
    というルールブックを顔面に投げつけてやりたいすごいシーン。デッドボール奪ったら進塁やんけ!

     無料なので実際に少し読んでみたのですが、1話目から「駅に降りた瞬間大量の野球ボールが飛んできてモノレールが大破」
    「野次の空気振動が衝撃波になってバッターが宙に浮かされる」など、毎ページつっこみが止まらないレベルのハイテンションぶりでした。ちなみに話題のシーンは、2話にあります。

     そもそも、タイトルが「デッド・オア・ストライク」ですからね。
    直訳したら「死ぬか打たぬか」。ヒットやボールなどといった軟弱な選択はないようです。

     読者からは「えっと、野球に似たなにかだと思ってみることにします!」
    「もうこれすきだわ」「この漫画、嫌いじゃねぇ!!」「腹抱えて笑った」といった感想が寄せられていました。





    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1510/09/news077.html
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    1:2015/10/09(金) 22:42:26.73 ID:
    2015/10/9(金)19:08 キャラペディア

     2015年秋の各アニメの第1話が続々と放映されている中、キャラペディアにて発表された2015秋アニメ期待度ランキングでも圧倒的な女性から支持を集め、
    総合2位にもランクインした『ハイキュー!!』2期が非常にアツい展開を迎えている。

     第1期では、主人公である「日向翔陽」と、その相棒「影山飛雄」の間で育まれる友情と、
    バレーボール選手としての成長を軸に、落ち目を迎えていた烏山高校バレーボール部の復活と挫折を見事に描いたストーリー展開で視聴者を唸らせた。
    ここには、往年のヒットアニメのあらゆる要素がふんだんに練りこまれており、翔陽と飛雄の関係性は、
    まるで『スラムダンク』における「桜木花道」と「流川楓」のような、互いに相容れぬが仲間としては認め合う、不思議な形で描かれていた。
    一方で、『けいおん』や『らき☆すた』のような、ちょっとニヤけてしまう部活の日常も描かれていたり・・・。

     スポーツアニメにおいては完全に王道だが、ある目標に向かってバラバラだった仲間が、パズルのピースを一つずつ組み合わせていくように集まり集約。
    巨大なライバル達と対決していくという王道的展開を、非常に気持ちの良いテンポで進んでいく流れは、スポーツアニメとしてとても大きな魅力と言えるだろう。

     そして第2期でも、原作どおりにこの気持ち良いストーリーがバレーボールのスピード感とともに展開されるとなれば、やはり期待する人間が多いのも頷ける。
    さらに、原作でも評判の良かった「東京遠征編」ともなれば、今まで以上にアツい展開となるのも当然だろう。
    しかし、ひとつ思い返してみて欲しい。このような王道スポ根アニメの展開。男性アニメファンは、最近ガッツリと観た覚えがないだろうか?

     『ラブライブ!』である。『ラブライブ!』のストーリーに関しては、ご存知の方も多いと思うので割愛させて頂くが、「主要キャラ同士の相容れぬ緊張感」
    「ちょっとニヤけてしまう部活内の日常」「目標に向かって仲間の絆が集約していき、高まり強くなる流れ」「巨大なライバルとの対峙」など、あらゆる要素が類似していないだろうか。

    http://www.charapedia.jp/article/show/9897/
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