【炎上中】もえてるニュース

萌えなニュースのまとめサイト。

    1:2016/05/06(金) 22:34:02.20 ID:
    こんにちは、雨宮天です。

    昨日は珍しく私が有言実行し、ブログの更新をしませんでした。
    されることが当たり前になってくると、されないことに寂しさを感じたりしませんか…?
    …そうですか、私のブログは例外ですか、心外です。

    というわけで今日も更新します。

    かなり前からブログを見てくださっている方はお気付きかと思いますが、私は自撮りを滅多にあげません。
    二年ほど前に、悪く言えば奇妙、良く言えば微妙な笑顔の自撮りをあげた以来でしょうか。 

    前にも理由を書きましたが、私は別に自撮りをしたい、あげたいとは思わないし、私の自撮りに需要があると自分では思えないからです。
    少しでもましなものをと何十回も撮ってあげたにも拘わらず、米ナスだのなんだのと思われるのは癪です。
    丸ナスなんてもっての他です。
    …長ナス?分かりきったお世辞は傷付きます。

    つまり、自撮りの苦労に見合うだけのメリットを見出だせていないのです。
    何故その私が今回自撮りを載せたのかといえば!!!
    知り合いにカメラアプリなるものを教えて貰ったからです!

    …見てください!あらゆる粗が消えて肌が真っ白ツルッツル…!!
    すごい…!!
    この画像を見て誰がナスだと思うでしょうか。
    ナスから人間への昇華を可能にさせる素晴らしいアプリでした…!!

    と、カメラアプリの紹介の記事にしてしまったから見てくださいなんて言ったものの物凄い精神エネルギーを使うのでやっぱり自撮りは習慣化しそうにありません。
    正直もう懲り懲りです。

    それでもどうしてももっともっと私が見たいという素晴らしき物好きの皆さんは、私のファースト写真集『ソライロ~青と旅する~』をよろしくお願いしまあす(°Q`)★

    話がとっちらかってきたので久々になぞかけをして締めたいと思います。

    『観察日記終盤でのショック』とかけまして『弟にリボン』と解きます。

    その心は、どちらも 

    私のナスがママに漬けられていた 
    (私の為すがままに着けられていた)

    おあとがよろしい…ですかね?
    お手柔らかに(>_<)

    それでは。



    http://ameblo.jp/amamiyasorablog/entry-12157629001.html
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    1:2016/05/05(木) 20:13:43.30 ID:
    2016/05/05/ 19:30



    (写真は株式会社ワルキューレのスクリーンショット)

    大人から子供まで、アニメファンすべてに夢を与える職業である『声優』。
    多くの若者が憧れる職業だが、「あの事件」がきっかけなのだろうか? とある参加資格がオーディションに追加され始めたようだ。

    ■とある資格とは

    一例として芸能事務所を経営する『株式会社ワルキューレ』の応募要項に書かれた資格を見てみると、「法律に触れる行為を行っている方」「過去にアダルト系ビデオモデルの経験のある方」がNGという内容があった。
    違法な行為をしている人がダメなのは当たり前だが、アダルトビデオに出演したことがある人も参加不可という厳しい条件が付けられているようだ。

    ■ラブライブ事件の影響?

    過去には見られなかったこの参加資格、インターネット上の声を拾ってみると、「あの『ラブライブ声優AV出演疑惑事件』が原因なのでは?」という意見が見受けられた。
    疑惑の対象となったラブライブ声優・新田恵海の事務所は公式に出演を否定しているが、ほかの事務所にこのような参加資格が付けられたのは疑惑が生まれたとき、即座に否定できるようにするためだろうか?

    ■ラブライバーもこの条件に激怒

    この参加資格が付けられたことについて、強烈なラブライブファン(ラブライバー)であり新田恵海のファンである男性・天海春男さん(仮名)に話を聞くと、以下のコメントをもらうことができた。

    「これは完全な職業差別ですよ! 今AVに出演している女性がダメというのはまだ分かりますが、過去に出演していたらNGって厳しすぎじゃないですか?

    だいたい違法な行為を現在進行形でなく過去にしていた人はOKなのに、AV出演は1回でも過去にしてたらアウトっておかしいです!

    たとえば美保純や飯島愛や及川奈央や沙倉まながアウトで、酒井法子や高部あいがOKってどういう基準ですか!? 両方やってるのは小向美奈子ぐらいじゃないですか!

    城麻美だって子供向けの戦隊ドラマの悪役で出ていたぐらいなんだから、過去のAV出演は隠さなければOKということにできないんですかね? 出たら完全NGはおかしい!

    それにえみつんの事件が引き金なんだとしたら、えみつんはやってないんだから『そっくりな人がAVに出演していたらNG』にすべきなんですよ! 僕はこの条件は絶対に許せません! えみつんに謝れ!」

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:しらべぇ http://sirabee.com/2016/05/05/117948/


    ※関連板 http://wc2014.2ch.net/voice/ 声優総合
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/voiceactor/ 声優個人
    【声優は「アダルトモデル経験者お断り」にラブライバー激怒】の続きを読む
      


    1:2016/05/06(金) 21:46:39.29 ID:
    古くより、日本における勧善懲悪のヒーローはとにかく優しい。その優しさは往々にして宿敵にも向けられる。勝敗が決した時点で戦いを止め、決してとどめを刺すことはないのである。しかしこれはどうも、中国の人にとっては腑に落ちないところがあるようだ。

    中国メディア・騰訊網は4月28日、「どうして日本のアニメの主人公は敵に対してあまりにも優しいのか」とする記事を掲載した。記事は、日本のアニメ作品において主人公たちは「ラスボス」を倒すべく幾多の苦しみを経験するにもかかわらず、最終的には相手に活路を残してやると説明。これに対して、中国のアニメファンから「なぜトドメを刺さない」との疑問の声がネット上で挙がったと紹介した。

    また「ときどき彼らの考えていることが理解できない」、「主人公のやさしさや勝者の気勢を強調するためだ」、「暴力殺害を好まない、今の時代の特色だ」、「殺されない敵はみんな美男美女。特に美女は殺められないだろう」などといった具体的な考察についても伝えている。

    中国のファンたちによる考察はなかなか興味深い。暴力的表現を避けようとする現代的な風潮というのもかなりの説得力がある。「殺されない敵は美男美女」という指摘は面白いが、そこには主人公に並ぶような重要なキャラクターに対するリスペクトが垣間見えるのではないだろうか。

    また、主人公がトドメを刺さないのと同時に、敵が潔く負けを認めるのを美徳とする文化的な背景も影響しているのではないだろうか。その文化は、将棋や囲碁の「投了」にも体現されている。そしてこの観念は日本特有のものではない。チェスだってそうだし、「氷上のチェス」と呼ばれるカーリングにもギブアップの制度がある。いわば世界に共通する考え方だと言えるだろう

    http://news.biglobe.ne.jp/international/0505/scn_160505_6023506696.html
    【中国人「なぜ日本のアニメは敵にトドメを刺さないの?」】の続きを読む
      


    1:2016/05/01(日) 19:47:39.15 ID:
    2016.5.1 15:58
    今から1800年ほど前の中国大陸で魏、呉、蜀が覇権を争った三国時代。日本でも劉備、曹操、孫権らが登場するこの時代は「三国志」として親しまれている。しかし、中国では三国時代などを題材にした日本のアニメやゲームが伝統的価値観を崩壊させてしまうとの指摘が出ている。
    日本のアニメやゲームの文化が中国人青年を“洗脳”し、自国の歴史への「正しい認識」をゆがめてしまうというのが彼らの主張だ。支配秩序を乱す恐れがあるという観点から中国共産党に狙い撃ちされる日本のアニメも出始めた。

     ■「5000年の歴史を持つ大国のメンツは!」と憤慨

     中国メディアの騰訊網は4月11日、「文化侵略?日本のアニメ・ゲームが『三国』に対する認知を破壊した」と題した記事を掲載した。記事は日本のアニメやゲーム業界で三国時代を題材にした作品が次々と出ていると指摘。「史実に基づかない多くのシーンが、中国の若者の頭に浮かぶようになった」と現状を説明したうえで、「われわれはすでに、日本のアニメ・ゲーム文化によって洗脳された世代の人間なのだ」と嘆いた。

    http://www.sankei.com/west/news/160501/wst1605010028-n2.html
    http://www.sankei.com/west/news/160501/wst1605010028-n3.html
    http://www.sankei.com/west/news/160501/wst1605010028-n4.html
    http://www.sankei.com/west/news/160501/wst1605010028-n5.html


    閉幕する中国全人代に臨む(前列左から)習近平国家主席と李克強首相=3月16日、北京の人民大会堂(共同)
    【【中国】習近平政権「進撃の巨人」の“排除”を指示】の続きを読む
      


    1:2016/04/29(金) 23:54:48.94 ID:
    ワーナーのプロデューサー・川瀬浩平氏、ウルトラスーパーピクチャーズの里見哲朗氏によるラジオ番組、「のら犬ブラザースのアニメ!ギョーカイ時事放談」より

    ・人間の幅が広がってる
    ・演技の勘所がわかってる
    ・あれでオーディション来られたら(他の人は)勝てない
    ・釘宮理恵さんの領域に入りつつある。それをやられたらどうしようもない
    ・キャスティングの場に置いてもとてつもなく強い存在になってる
    ・花澤香菜はすごい才能
    ・脇役だと目立ちすぎてバランスが悪くなる
    ・ネットでまた花澤かと言われてるが、主役になるべくしてなってる。オーーディション会場に来ればわかる
    ・オーディションで生の声を聞くと「参った」となっちゃう
    ・(釘宮理恵さんと同様に、選ぶしかなくなるので)もうオーディション来るなよと思う(と言いつつ呼んじゃう)
    ・監獄学園の花さん役でも水島監督が喜んでいた
    ・神谷浩史さんに一歩も引かない掛け合いは、この子、この年でこれができちゃんだとゾッとした
    ・沢城さんと花澤ちゃんが才能としてはズバ抜けてる

    【アニメP達が花澤香菜さんを大絶賛!「釘宮さんの領域」】の続きを読む
      


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