【炎上中】もえてるニュース

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    1:2015/12/14(月) 22:47:25.53 ID:
    14日放送の『あさイチ』(NHK)が「オタク女子増殖中!?」と、さまざまなオタク女子の実態を特集したのだが、
    その内容に当のオタク女子たちが難色を示しているそうだ。

    番組は、『ゆるゆり』や『ご注文はうさぎですか?』などが好きな美少女アニメオタクの女性の自宅をはじめ、
    池袋・乙女ロードでは、キャラクターグッズを大量に付けた“痛いバッグ”こと“痛バッグ”を持つ女性を取材。

    その中で注目を集めたのは、「私、実は“声豚”なんです」と名乗る33歳の既婚女性。
    その女性は『Free!』の竜ヶ崎怜役などで知られる声優・平川大輔の大ファンで、平川が出演した大量のDVD・CDだけでなく、
    なんと平川の声を着信音にした特注タブレット(20万円)を持つほどの熱狂的なオタクだった。

    「VTR中に平川大輔の歌を流すといった演出がされた際は、歓喜するファンが見受けられましたが、
    番組が声優ファンのことを“声豚”と紹介したことに『声豚とかやめて』『声豚って素行の悪い声優ファンを指す蔑称だぞ?』
    『声豚って自覚してても 他人から言われると悲しくなるね』『総称なら声オタなんじゃ』といった声が上がっています。
    実際、番組に登場した平川大輔ファンの女性はおそらく自虐を込めて自ら“声豚”と名乗っていましたが、
    本来声豚とは、熱狂的・狂信的な声優ファンに対する蔑称なんです」(オタクライター)

    番組ではBL好きの「腐女子」、男性キャラと対自分の恋愛妄想などを好む「夢女子」、ほか
    「百合女子」や「レイヤー」「2.5次元ファン」といったさまざまなオタク女子を紹介する中、
    声優オタクのみ「声豚」と紹介したことも相まって、「声豚って貶されてるように感じるんだけど…」
    という声が上がることとなってしまったようだ。

    だが放送は、これだけにとどまらず、オタク女子を見た出演者の“問題発言”もあったよう。

    「一日中、平川大輔漬けの生活を送る女性を見て、柳澤秀夫解説委員が『旦那さんいらないじゃない』と言い捨てる場面が見られました。
    その後、周りの出演者のフォローもあって、その場は丸く収まったのですが、この軽率な発言に
    『柳澤さん、それは違うわ。旦那も必要なんだよ』『いやそれとこれは別』と不快感を抱く声も上がっています」(同)

    番組では、オタク界隈の造詣が深いマキタスポーツが「分類が厳しいんですよ。
    オタクの世界って。ちょっと間違えてくくっただけで、ものすごい怒りますね」と発言する一幕が見られたが、
    その言葉とおりになってしまったようだ……。

    おたぽる 2015年12月14日
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151214-00010009-otapolz-ent
    【NHKが声優ファンを“声豚”呼ばわりで大炎上】の続きを読む
      


    1:2015/12/14(月) 20:00:00.64 ID:
     少女たちが戦車で対決する姿を描いた人気アニメの劇場版「ガールズ&パンツァー 劇場版」
    (水島努監督)が、11月21日の公開から22日間で興行収入が5億円を突破したことが分かった。
    77スクリーンの公開で、興行収入は5億3943万5000円、観客動員は約36万5000人を記録。
    12、13日の週末の2日間で、観客動員は約4万9000人で対前週比129%、興行収入は約7438万4000円で
    対前週比127%を記録するなど、勢いが増しているようだ。

     公開4週目の来場者特典として配布していた「生コマフィルム」は、配布を終了した劇場が
    続出しているといい、ヒットを記念して、増刷が決まった。配布時期などの詳細は今後、発表される。

     「ガールズ&パンツァー」は、戦車を使って戦う“戦車道”が華道や茶道などと並んで“たしなみ”と
    されている仮想の世界を舞台に、少女たちが力を合わせて戦車道の全国大会優勝を目指すアニメ。
    テレビアニメが2012~13年に放送された。

     劇場版は、14年中の公開予定から、2度の延期を経て公開。テレビアニメ版のその後が描かれており、
    テレビアニメの人気キャラクターや敵チームのライバルたち、そして新キャラクターも登場している。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151214-00000014-mantan-ent
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    1:2015/12/14(月) 22:39:23.03 ID:
    Business Journal 12月14日 22時30分配信

     大晦日の『第66回NHK紅白歌合戦』に初選出された声優アイドルユニット、μ's。これまで紅白の“声優枠”は6年連続出場を果たしていた水樹奈々だったが、世代交代を果たしたかたちとなった。μ'sは若者を中心に流行している『ラブライブ!School idol project』というアニメから生まれた声優アイドルユニットだ。

    「これまでNHK側が水樹奈々を強く推し出してきたのですが、ここ最近は目立ったヒット曲もなくマンネリ化していました。白組の西川貴教とのコラボをするなど演出面で変化をつけてきましたが、それも2年続き水樹を出し続けるのはそろそろ限界でした。そのタイミングで爆発的なブームを巻き起こしたのがμ'sだったのです。紅白出場の3要件のひとつである「今年の活躍」に合致したため、白羽の矢が立ったわけです」(音楽業界関係者)

     今年公開された映画『劇場版ラブライブ!The School Idol Movie』は興行収入28億円を超え、2010年以降の松竹邦画で1位の興行成績を獲得していることからも、μ'sの活躍ぶりが窺える。肝心な楽曲についても、今年5月に発売されたベスト盤はオリコン1位を獲得しているので、話題性だけでなく実力も兼ね備えているといえるだろう。

     ただ、音楽業界関係者からはμ'sの方向性に疑義を呈する声も聞こえる。

    「声優アイドルとして売っていくのであれば、今後も話題の波に乗れるとは思いますが、センターの新田恵海なんかは完全にアーティスト志向が高くて、周囲は正直扱いに困っていますよ。自身の方針か事務所の方針かは不明ですが、『今後は売り方を変えていくつもりですので』と、写真への注文も細かくなってきています。今年10月に変えたホームページも、μ'sで着ているような制服姿の写真などは一切なく、雰囲気がまったく違いますね。新田が来年で30歳になるという節目を迎え、μ'sも来年のライブをもって解散といわれているなか、方針転換を図っているのでしょう。しかし、彼女たちがここまで人気になったのはアイドルグループとしての力があったからです。アーティスト色を強めても、熱狂的なブームをそのまま牽引できるとは思えませんね」

     さらに、芸能事務所関係者も厳しい見方を示す。

    「μ'sの今後に関しても、『公式ホームページ上の文言以外は使わないように徹底してください』と関係各所に情報統制を敷いています。“ファイナル”という言葉を使って“解散”とはいってませんが、興味を引っ張るための策にしか思えません。紅白で解散を発表して、μ'sを知らない中高年視聴者の目が点にならないかが心配です」

     厳しい声に負けず、来年もメンバーそれぞれの道で活躍してほしいものである。
    (文=編集部)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151214-00010005-bjournal-ent
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    1:2015/12/10(木) 19:26:02.14 ID:
    藤田和日郎@Ufujitakazuhiro
    アニメもこれくらいやっているとね。おれのところにも否定的な感想は入ってきますよ。
    エピソードのアレがないからダメだ。テンポが早すぎてダメだ。
    わかるよ。
    その気持ちはわかる。
    言い方からも原作を物凄く好いてくださってる方なんだろう。
    でもね。これだけは言えるんだ。

    アニメのスタッフも、もんのすごく「うしおととら」を大切にしてくれてます。
    常に足りない時間と戦いながら、できるだけ(これは仕方ないでしょう。)丁寧に、できるだけ繊細にね。
    だから、原作好きの方に手をさし伸べてるのよ。後足で砂をかけているワケじゃない。
    その手を見てあげておくれ。

    別にその手を取らなくてもイイよ。
    つかんでやる必要はないわ。好き嫌いが誰にでもあるからね。
    でも、原作の読者がわざわざ叩き落とす必要もないわね。(笑)
    アニメ「うしおととら」に何かが足りなくて、悲しいヒトはおれに言って来なー。
    削ったのは原作者が犯人だ。o(`ω´ )o

    ただ、言っておくけどさ。
    「うしおととら」のもともとの物語や登場人物がアニメにならなかったことで、
    この世で1番くやしがっているのは、残念ながら、
    あなたでは
    ないよ。

    なんてね。
    いつも観てくださってる人ありがとうね。
    原作「うしおととら」を読んでくれてた方、今読んでくれてる方も、もっとありがとう!
    アニメはアニメで面白いし
    漫画は漫画で楽しいよー。
    どうぞよろしくー。

    http://twitter.com/Ufujitakazuhiro/status/672639338065166336
    http://twitter.com/Ufujitakazuhiro/status/672639381769850880
    http://twitter.com/Ufujitakazuhiro/status/672639420814655488
    http://twitter.com/Ufujitakazuhiro/status/672639504977555457
    http://twitter.com/Ufujitakazuhiro/status/672641742135410688
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    1:2015/12/14(月) 12:07:25.26 ID:

    「ハルタ」30号で最終回を迎えた「坂本ですが?」1巻のカバー

     「マンガ大賞2014」にノミネートされたことも話題になった佐野菜見さんのギャグマンガ「坂本ですが?」が、
    14日発売のマンガ誌「ハルタ」(KADOKAWA)30号で最終回を迎えた。

     「坂本ですが?」は、佐野さんのデビュー作で、2012年にマンガ誌「Fellows!(フェローズ)」(KADOKAWA)で連載がスタートし、13年からは「ハルタ」で連載。
    クールすぎる男子高校生・坂本が、同級生からいたずらを仕掛けられるが、涼しい顔と派手なパフォーマンスでかわし続ける姿が描かれた。

     マンガに精通する書店員らが“その年一番のマンガ”を選ぶ「マンガ大賞2014」にノミネートされたほか、宝島社がその年に人気のマンガをランキング形式で発表するガイドブック「このマンガがすごい!2014」のオトコ編の第2位にランクインするなど話題になった。

     コミックスは3巻まで発売されており、最終4巻が16年1月15日に発売される。

    http://mantan-web.jp/2015/12/14/20151211dog00m200031000c.html
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