【炎上中】もえてるニュース

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    1:2015/12/14(月) 20:19:33.81 ID:
    11月21日に公開され、3週目を迎えた水島努監督のアニメ『ガールズ&パンツァー 劇場版』(以下『ガルパン』)が東京・立川のシネコン「立川シネマシティ」で週を追うごとに動員を伸ばし、記録的な動員となっている。
    同館は高機能サブウーファーを導入した「極上爆音上映」を掲げる名物映画館で、本作では映画の音響チームが音の調整したことが話題になり、ガルパンの聖地化。
    週末は3日前から「全5回中4回」(12月12日土曜日)が予約で満席になるというフィーバーぶりだ。

    極上爆音上映の仕掛人である遠山武志企画室室長(40)も「公開週から3割ずつ落ちていくのが普通なのですが、逆に増えています」と驚きの声を上げている。
    全国興収1位のスタートを切った『007 スペクター』も凌ぐ勢いで、18日公開予定の『スター・ウォーズ フォースの覚醒』の動員も超えるかも?

    「ガールズ&パンツァー」は2012年から2013年にかけて、深夜にテレビ放送された全12話のアニメ。
    戦車を使った武道である「戦車道」が華道や茶道と並び大和撫子のたしなみとされている世界観を背景に、その流派の家元の次女である女子高生ヒロインが学校の存続をかけて、戦車道で戦うというストーリー。
    舞台となっている茨城県東茨城郡大洗町が町を挙げて全面協力するなどさまざまなコラボやメディアミックスを展開。
    パンツァー、ティーガーなど第二次大戦時の人気戦車をリアルな映像表現で蘇らせたことで、ミリタリーファンも巻き込み、ブームに。
    劇場版は11月21日に全国77スクリーンで公開され、週末の動員1位、興収2位を記録した。

    熱狂的なファンが多い人気作なだけに、公開初週が好調というのは納得だ。しかし、立川シネマシティの極上爆音上映はそれだけでは終わらなかった。
    「1週より2週目。2週目より3週目と増えています。
    週替わりの入場者プレゼントの効果もあったとは思いますが、予定枚数を超えても予約が入っています。
    ネット予約が殺到して、一時、繋がりにくい状態となり、お客さんにご迷惑をかけてしまいました」と遠山氏。
    同館では全国の映画館同様、1カ月前から『スター・ウォーズ』の18~20日(全7回分)の先行予約も受け付けているが、こちらはわずかながら空席もあり、『ガルパン』の週末の予約数に軍配が上がる。

    客層は95%が男性。20代後半から30代が6割程度で、40~50代、10代と続く。
    女性にウケる作品がヒットするといわれる映画界にあって、特殊なケースだ。
    筆者が見た回も20代の男性3人組が並んで鑑賞する姿も見られた。
    スタジオジブリなどのアニメスタジオが多く点在する中央線沿線にある立川はアニメ映画に強い地域だが、『ガルパン』はその商圏をはるかに超える遠方から来館している。
    中には、アニメファンが集まる「コミックマーケット」(12月29~31日、東京ビッグサイト)に併せて、来館を予定しているポーランド人もいるそうだ。

    今回は岩浪美和音響監督ら音響チームが自ら調整したいとの申し出があり、スペシャルな形での極上爆音上映が決まった。
    元々、音作りにはこだわっていた『ガルパン』チーム。
    ソフト化に際しては、『大地震』(74年)の際に採用された音響システム「センサラウンド」をもじって、
    「センシャラウンド」と表現していたが、さらなる進化系の「センシャラウンドファイナル」と命名する出来栄えの音響に仕上げた。

    岩浪音響監督もツイッターで「飛び交う砲弾! 全身で感じる重低音!
    『ガールズ&パンツァー 劇場版』を立川シネマシティのライブ感あふれるアトラクション感覚の極上爆音上映
    『センシャラウンドファイナル』(勝手に命名w)でぜひ体感してください!」とツイート。
    予約状況には「スッゲー!」と驚き、「作品に最適な映像と音響をお客様に届けるというシネマシティさんの姿勢が、
    ご覧になった皆様に評価を頂き動員につながった事嬉しく思っております。祈ロングラン!」(12月5日付)と記している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151214-00010001-dmenueiga-movi

    *続く
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    1:2015/12/14(月) 20:56:59.52 ID:
    2015.12.14. 18:00

    ( ˙-˙ ) Simejiの「顔文字大賞 2015」は真顔に決定
    日本語文字入力アプリ「Simeji」を開発するバイドゥ株式会社が「今年の顔文字2015」を発表しました。
    今年の顔文字2015は、約5万種類ある顔文字の中からSNSで最も多く使用されたと思われる顔文字や今年話題になった言葉が反映された顔文字をSimejiのスタッフが25種類を選出。ユーザー投票によって大賞が決定されました。投票総数は約2,000票とのこと。

    ◆「今年の顔文字2015」の大賞は( ˙-˙ )真顔に

    「今年の顔文字2015」の大賞に選ばれたのは「( ˙-˙ )」、よみは真顔。

    選出理由はシンプルで使いやすく、困った時や複雑な気持ち、面白くない、ツマラナイ気持ちを表す時に使われたとのこと。
    なお、昨年の大賞は「( ᐛ)パァ」でした。審査員賞には、「(╭☞´・ᴗ・`)╭☞それな」「(*´ω`)ε`*)снц♪」などが選出されていました。2015年は大賞のみ発表されています。



    ちなみに、今年11月には、中国バイドゥが提供しているAndroid用SDK「Moplus」にバックドア機能が備わっており、遠隔操作で連絡先の追加やメールを送信すると報道されました。
    影響があるのは1億人と大規模なことからユーザーの顔は真顔どころか真っ青になるような事件でした。
    Simejiを開発する日本法人は、意図的なバックドアではなく脆弱性と説明し、Simejiにおける「Moplus」の使用を否定していますが、Simejiを含め、
    同グループが提供するアプリケーションに複数回セキュリティ関連の問題があると報じられていることから使用は避ける人も少なくありません。

    http://mobilelaby.com/blog-entry-simeji-kaomoji-taisyo-2015.html
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    1:2015/12/14(月) 19:44:44.71 ID:
    gooランキング
    2015年総まとめランキングシリーズ、本日は「今年最も輝いていたと思う声優」をお送りします。

    2015年もいよいよ年の瀬。来年の3月には、2015年に最も印象に残った声優を表彰する「声優アワード」も開催されます。そこで今回は皆さんが今年最も輝いていたと思う声優について、アンケートをとってみました。

    ■2015年最も輝いていたと思う声優ランキング
    1位:山寺宏一
    1位:水樹奈々
    3位:梶裕貴
    3位:田村ゆかり

    同率1位で、《山寺宏一》と《水樹奈々》が選ばれました。山ちゃんこと《山寺宏一》といえば、アニメをはじめゲームやナレーション、ラジオや吹き替えなど、多方面で活躍を見せている、いわずとしれた声優界の大御所。今年は30年ぶりに放送された「ルパン三世」のテレビシリーズにて、銭形警部役として活躍しました。東北のチャリティーイベントにも精力的に参加している姿に感銘を受けた人も多く、「バイタリティがすごい」というコメントが寄せられています。

    おなじく1位に選ばれた《水樹奈々》。昨年から今年にかけて放送された「クロスアンジュ 天使と竜の輪舞」では、勝ち気すぎる皇女・アンジュリーゼを演じ、挿入歌やエンディング曲も担当しました。2015年の紅白出場は逃したものの、コンスタントにシングルやアルバムを出し続けている奈々様。2016年は紅白に返り咲いてほしいと願うファンも多いようです。

    またしても同率3位は《梶裕貴》と《田村ゆかり》ランク・イン。「進撃の巨人」シリーズのエレン役でおなじみの《梶裕貴》は人気もさることながら、声優アワード主演俳優賞を2年連続で受賞したこともある実力者。そして《田村ゆかり》は、幅広い演技力はもちろんのこと、ファンから「世界一かわいいよ!」と溺愛されている人気声優です。圧倒的な人気と実力、双方をかねそなえた声優陣が上位を占める結果となりました。

    なお、アンケートには40名以上もの声優さんの名前が寄せられています。
    声優業界は入れ替わりも激しく、一作のヒットによっていきなり大人気声優が生まれることも珍しくありません。
    2016年の暮れには、いったい誰が「声優業界の顔」になっているのか?今から目が離せませんね。

    調査方法:gooランキング編集部が「アイリサーチ」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
    有効回答者数:500名(20~30代男女各250名)
    調査期間:2015年11月18日~2015年11月19日

    http://ranking.goo.ne.jp/column/article/2306/
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    1:2015/12/14(月) 20:43:50.19 ID:
    おたくま経済新聞



    子供から大人まで幅広い層に愛される電子ゲーム。
    一昔前は「大人がゲームするなんて!」と眉をひそめられたものですが、
    それもいつのまにやら当たり前になり、現代では世代どころか職業問わずに誰もが遊ぶようになっています。

    ただ、僧侶といわれる人達にとっては、時に悩ましい問題もあるようで、ゲームはしたいものの「敵を倒す=殺す」という行為に躊躇を感じる場合があるようです。
    そんな信仰に関わるゲーム事情を知らせたツイートがTwitterで話題になっていました。

    ■「不殺プレイ」とは?

    この話題をもたらしたTwitterユーザーのRyoさんによると、職場近くのお寺の住職が「モンハン(モンスターハンター)」をプレイ中、
    「不殺プレイ」と呼ばれる、モンスターをできるだけ殺さない方法でゲームをすすめているそうです。
    しかし先日、モンスターを捕獲しようとしていたところ、別のモンスターを誤って殺してしまったとのこと。
    瞬間に深い悲しみを覚え、3DSに向かいお経を唱えたという出来事が紹介されていました。

    このお坊様は、住職になる以前にモンハンをプレイしていたことがあったそうなのですが、どうしてもやりたくなった時に「殺生」という壁につきあたり、
    「住職やのにモンハンしたらあかんやろ…」という葛藤の末、「せや!殺さんかったらええやん!」という結論に至ったそうです。

    それにしても、非常にまじめなご住職なのでしょうね。
    ただこの話を聞いたRyoさんはその瞬間、寺中に響き渡る声で笑ってしまったそうですよ。

    http://otakei.otakuma.net/archives/2015121405.html
    【モンハン好きの物凄い住職が降臨!】の続きを読む
      


    1:2015/12/14(月) 22:47:25.53 ID:
    14日放送の『あさイチ』(NHK)が「オタク女子増殖中!?」と、さまざまなオタク女子の実態を特集したのだが、
    その内容に当のオタク女子たちが難色を示しているそうだ。

    番組は、『ゆるゆり』や『ご注文はうさぎですか?』などが好きな美少女アニメオタクの女性の自宅をはじめ、
    池袋・乙女ロードでは、キャラクターグッズを大量に付けた“痛いバッグ”こと“痛バッグ”を持つ女性を取材。

    その中で注目を集めたのは、「私、実は“声豚”なんです」と名乗る33歳の既婚女性。
    その女性は『Free!』の竜ヶ崎怜役などで知られる声優・平川大輔の大ファンで、平川が出演した大量のDVD・CDだけでなく、
    なんと平川の声を着信音にした特注タブレット(20万円)を持つほどの熱狂的なオタクだった。

    「VTR中に平川大輔の歌を流すといった演出がされた際は、歓喜するファンが見受けられましたが、
    番組が声優ファンのことを“声豚”と紹介したことに『声豚とかやめて』『声豚って素行の悪い声優ファンを指す蔑称だぞ?』
    『声豚って自覚してても 他人から言われると悲しくなるね』『総称なら声オタなんじゃ』といった声が上がっています。
    実際、番組に登場した平川大輔ファンの女性はおそらく自虐を込めて自ら“声豚”と名乗っていましたが、
    本来声豚とは、熱狂的・狂信的な声優ファンに対する蔑称なんです」(オタクライター)

    番組ではBL好きの「腐女子」、男性キャラと対自分の恋愛妄想などを好む「夢女子」、ほか
    「百合女子」や「レイヤー」「2.5次元ファン」といったさまざまなオタク女子を紹介する中、
    声優オタクのみ「声豚」と紹介したことも相まって、「声豚って貶されてるように感じるんだけど…」
    という声が上がることとなってしまったようだ。

    だが放送は、これだけにとどまらず、オタク女子を見た出演者の“問題発言”もあったよう。

    「一日中、平川大輔漬けの生活を送る女性を見て、柳澤秀夫解説委員が『旦那さんいらないじゃない』と言い捨てる場面が見られました。
    その後、周りの出演者のフォローもあって、その場は丸く収まったのですが、この軽率な発言に
    『柳澤さん、それは違うわ。旦那も必要なんだよ』『いやそれとこれは別』と不快感を抱く声も上がっています」(同)

    番組では、オタク界隈の造詣が深いマキタスポーツが「分類が厳しいんですよ。
    オタクの世界って。ちょっと間違えてくくっただけで、ものすごい怒りますね」と発言する一幕が見られたが、
    その言葉とおりになってしまったようだ……。

    おたぽる 2015年12月14日
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151214-00010009-otapolz-ent
    【NHKが声優ファンを“声豚”呼ばわりで大炎上】の続きを読む
      


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