【炎上中】もえてるニュース

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    1: 投稿日:2015/05/13(水) 06:31:38.51
    河原和音原作によるアルコ「俺物語!!」の実写映画化が、
    本日5月13日発売の別冊マーガレット6月号(集英社)にて発表された。

    「俺物語!!」はいかつく不器用ながらも純情で優しい心根を持つ、
    男子高校生の剛田猛男を軸に描くラブコメディ。
    第37回講談社漫画賞少女部門を受賞しているほか、
    「このマンガがすごい!2013」オンナ編、コミックナタリー主催のマンガ賞
    「第1回 マンガ秋100」でもそれぞれ1位を獲得した。
    また同作のTVアニメも日本テレビほかにて放送中だ。

    実写映画版のキャストは、6月13日発売の
    次号別冊マーガレット7月号にて発表される予定なので楽しみに待とう。

    no title


    http://natalie.mu/comic/news/146957

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    1: 投稿日:2015/05/13(水) 14:26:25.83
    (台北 12日 中央社)アニメーション映画監督の宮崎駿さんが手掛けた作品のファンが多くいる台湾。
    大学教授が行った調査で、台湾人が最も好きな作品は「千と千尋の神隠し」だったことが、このほど分かった。

    評論誌「共誌」の特集企画の一環として行われた同調査は、今年1月から2月にかけて宮崎ファンを対象にインターネット上でのアンケート形式で実施。
    有効回答件数は1024件だった。

    好きな作品に関する設問に対して、26.5%の回答者が「千と千尋の神隠し」を選択。理由については多くの人が
    「奥深い。見る度に新たな発見がある」と答えた。2位以下は、「となりのトトロ」(17.9%)、「天空の城ラピュタ」(12.1%)と続いた。

    好きな男性主人公の1位は、「ハウルの動く城」のハウル。
    女性主人公では、「千と千尋の神隠し」の千尋が「風の谷のナウシカ」のナウシカを僅差で抑え、トップに輝いた。
    人間以外のキャラクターで人気が最も高かったのは、「となりのトトロ」のトトロだった。

    回答者の中で「千と千尋の神隠し」や「となりのトトロ」、「ハウルの動く城」を見たことがある人は9割以上に上った。

    (許秩維/編集:名切千絵)

    http://japan.cna.com.tw/news/aart/201505120011.aspx

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    1: 投稿日:2015/05/13(水) 14:37:16.71
    2015/5/13(水)13:08 ねとらぼ

     ゲーム開発のイメージエポックと関係会社スマイルオンラインゲームが5月7日に東京地裁から破産手続き開始決定を受けた。
    帝国データバンクが13日に伝えた。負債は2社合計で約11億300万円。

     「時と永遠~トキトワ~」「セブンスドラゴン」「ブラック★ロックシューター THE GAME」などのゲームを開発。
    2011年9月期の年収入高は約17億5100万円だったが、ゲーム開発の資金負担と、計画通りに売り上げを確保できなかったことから2013年9月期には年収入高が約4億1000万円に減少。
    2014年11月までには実質的な活動を停止していたという。

     先月には、アイディアファクトリーが公式Twitterアカウントで、イメージエポックの御影良衛社長と連絡が取れなくなっているとして連絡が取りたいと呼びかけていた。
    イメージエポックについてはそのころから、公式サイトがアクセスできない状態が続くなどして不安視する声が挙がっていた。

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1505/13/news090.html

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    1: 投稿日:2015/05/13(水) 17:23:34.69
     現在放送中のアニメ『銀魂』(テレビ東京)に対し、放送倫理・番組向上機構(BPO)へ意見が殺到しているようだと、
    ネットを中心に話題となっている。

     BPOの公式サイトでは、青少年委員会に寄せられた意見として、
    「夕方のアニメ番組で性的な話題が取り上げられたことについて多くの意見が寄せられた」と紹介。
    抜粋された意見には、「夕方6時台のアニメ番組での性的表現がひどすぎた。
    疑似性交用の人形のようなものや、いわゆるSMプレイに使う道具などが露骨に描かれ、使用されていた」というものも。

     ネット上では、このアニメ番組は、毎週水曜18時より放送中(一部放送局を除く)のアニメ『銀魂』だとされている。
    というのも、4月29日に放送された第269話「エロ本隠して○○○隠さず」では、主要キャラクターが亀甲縛りにさせられたり、
    SM嬢、三角木馬、鞭、ボールギャグなどが描かれていたりと、BPOに寄せられた意見の情報と一致する部分が多い。
    先の意見では「放送局はいったい何を考えているのか。
    まだ、小学生が視聴するような放送時間帯である」と、指弾されている。

     アニメへの意見がBPOに寄せられるのは、今回に限ったことではない。
    そのたび、こうした批判的意見に対してファンから反発する声が上がることはままある。
    ところが、今回の騒動では、BPOに寄せられた意見に対する批判の声よりも、「『銀魂』はこれが通常運転」「『銀魂』は苦情が入るまでがネタ」と、
    この騒ぎをネタとして楽しむ声が多数上がっている状態だ。

     以前にもアニメ『銀魂』は民主党の蓮舫議員のパロディネタが原因ともいわれている放送中止騒動があったり、
    今シーズンの初回放送でも野々村竜太郎・元兵庫県議会議員のパロディネタを繰り広げたりと、
    “お騒がせ作品”としてネットを沸かせてきた。
    原作マンガと共に、その“高い自由度”で人気を博しており、
    ネットからは「いいぞwもっとやれww」と、期待する声までもが上がる。

    「まったく こりない 悪びれない」というフレーズでも知られるアニメ『銀魂』だが、
    今回の騒動も「我が意を得たり」といったところだろうか……。

    http://otapol.jp/2015/05/post-2926_entry.html

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    1: 投稿日:2015/05/13(水) 17:09:28.83
    エンタテインメント大手のセガサミーホールディングス(セガサミーHD)が5月11日に、2015年3月期の決算発表をした。
    遊技機事業が減収減益になったこと、アミューズメント機器事業の損失が続いていること、
    構造改革に伴う特別損失の計上などから連結決算は減収減益であった。また当期純損失が112億5800万円となった。
    通期売上高は、3549億2100万円(6.1%減)、
    営業利益は176億900万円(54.3%減)、経常利益は169億9300万円(58.1%減)である。特別損失は159億2400万円を計上している。減損損失や解体費用引当金繰入額、早期割増退職金、さらに映画自主製作中止による損失も含まれている。

    遊技機事業は売上高1492億2400万円(18.0%減)、営業利益257億9600万円(43.0%)減である。
    パチスロでは「蒼天の拳2」「アラジンAII」が、パチンコでは「北斗の拳6シリーズ」「化物語」が主力タイトルであった。
    アミューズメント機器事業は売上高454億8000万円(3.7%増)、営業損失25億3600万円である。
    「WORLD CLUB Champion Football」シリーズが主力となっている。

    ゲームやアニメ、玩具などから構成されるコンシュマー事業は、パッケージゲーム、玩具は低調だったが全体では好調だった。
    売上高は1117億5700万円(11.2%増)、営業利益は40億3300万円(93.1%増)である。
    このうちパッケージゲームの売上が448億円(15%増)、デジタルゲームが447億円(12%増)、玩具は62億円(26%減)である。
    パッケージゲームでは海外で販売本数が211万本となった『Alien:Isolation』、同81万本の『Football Manager 2015』がヒット作であった。

    一方、トムス・エンタテインメントなどからなるアニメーション映像事業は売上高140億円で前期比16%増と堅調だった。
    映画興行が大ヒットになっている劇場版『名探偵コナン 異次元の狙撃手』の配給収入、
    さらにテレビアニメ『弱虫ペダル』のライセンス収入と物販収入が堅調だとしている。
    映画とテレビのヒット作に牽引されたかたちだ。

    セガサミーHDは、2016年3月期よりグループ会社組織の再編を行う。
    事業グループは、遊技機事業、リゾート事業、エンタテイメントコンテンツ事業の3つとなる。
    このうちエンタテイメントコンテンツ事業にパッケージゲーム、アミューズメント機器・施設、
    デジタルゲームが統合され、さらに映像と玩具もここに含まれる。

    http://www.animeanime.biz/archives/21062

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