【炎上中】もえてるニュース

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    1:2015/10/18(日) 15:12:51.89 ID:
    CUPO

    最近ではアニメ自体の本数も増え、「多すぎる...」と感じる人もいるのではないだろうか。

    その中でも、深夜アニメの大半を占めるラノベ原作のアニメ。

    しかし、2012年にピークを迎えたライトノベルだが2013年以降からライトノベルの文庫本におけるシェア、販売金額は減少している。
    下降気味の市場と連動し、今後、ラノベ原作のアニメは減っていくのか、調べていきたいのでメモ程度に調べてみた。

    ◆ラノベ市場のシェアと販売額


    引用:Matsuの日記

    2004年~2012まで上昇を続けるも2013年に大幅に減少、2014年にはさらに減少している。

    ◆ラノベのアニメ化数の推移



    2004には3本、2005年には8本、そして翌年の2006年には18本ものアニメが放送、
    減少することはあったようだが2012年には30本ものラノベ作品がアニメ化された。その後、少し減少している。

    各年でアニメ化した代表的な作品は2005年「灼眼のシャナ」、2006年「涼宮ハルヒの憂鬱」、2008年「とある魔術の禁書目録」、
    2012年「ソードアート・オンライン」、2014年「魔法科高校の劣等生」など

    ◆関係しているのか?

    市場シェアが2004年~2012年まで上昇しているのと同様に2004年の次の年の2005年から~2012年からは約20本ほど作られ2012年にピークを迎えたラノベ市場を表すかのように2013年では30本ものラノベ原作のアニメが放送されている。
    その後、市場は減少するとともに少しだけアニメ化本数も減っている。
    一見関係しているように見えるのだが、1本、2本減った程度ではまだわからないか。
    来年、大きな減少がみられれば少しは関係しているのかがわかるのかもしれない。

    最近では原作の売上に直結したラノベもオーバーロード程度。電子書籍は好調のようだがどうなるのか...。

    http://cupo.cc/archives/62817
    【みんな気になっていたラノベアニメ化とラノベ市場規模の相関は?】の続きを読む
      


    1:2015/10/18(日) 17:36:40.66 ID:
     スマートフォン向けゲーム「モンスターストライク」の公式動画で、ガチャについて特別な設定で運営メンバーを優遇しているようにとれるシーンがあったとしてユーザーが批判する騒ぎになり、
    運営するミクシィは10月17日、「動画を編集したことで混乱を与えてしまった」として謝罪した。
    動画は修正の上で再アップロードし、全ユーザーにお詫びを配信するという。



     動画はYouTube公式チャンネルに公開した「【ガチャすぐプレイ】モンスト女子部!無敵だよー、ほんとだよー!「ろあ」と「プリンセス・ノッコ」に挑戦!【モンスト公式】」。
    このうち、冒頭近くでモンスト運営メンバーの出演者の1人がガチャを引いた後のシーンが問題になった。

     運営側の説明によると、出演者の本来の「オーブ」所持数は「124個」だったが、撮影後の編集で「24個」にしたという。
    だが、ガチャを引ける残り回数については「24回」のまま編集しなかった(ガチャはオーブ5個で1回引けようになっており、
    オーブ所持数が124ならガチャ回数は24になる)。


    問題になった表示(左)=公式動画より。オーブ24個で24回ガチャが引けるような表示になっている。現在は右になっている

     この結果、動画上では「24個のオーブでガチャ残り回数24回」という、通常ではありえない状態になっていた。
    このため、ユーザーから「オーブ1個で1回ガチャが引ける特殊な設定しているのはずるい」「運営がチート行為をしている」と騒ぎになり、
    GoogleとAppleに課金分について返金を求めるユーザーも現れていた。

     運営側の説明によると、出演者が大量にオーブを所持していることで
    「『課金をしてガチャを引いてほしい』という、過度な課金を促すメッセージとして伝わってしまうのではないかという心配」があったという。
    過去にも、「課金を促すために優遇措置として大量にオーブを付与しているのでは」といった指摘があったといい、「安心して動画をお楽しみいただけるように、
    あまり多くのオーブを所持しているように見せないような配慮を意図しておりました」という。

     運営メンバーもユーザーと同様、オーブ5個でガチャを1回引ける設定になっており、
    「特別な環境下においてプレイできるようなことは一切ございません」としている。

     動画の編集によって紛らわしい印象や運営に対する不信感を与えたとして、
    「動画編集における方針や判断の甘さを深く反省いたしております」と謝罪。動画編集の方針を見直すとしている。



    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1510/18/news011.html
    【「モンスト」公式動画の“チート”騒動まとめ】の続きを読む
      


    1:2015/10/20(火) 06:26:36.46 ID:


     大沢事務所所属の茅野愛衣(かやの・あい)と、アイムエンタープライズ所属の佐倉綾音(さくら・あやね)という2人の人気声優がキッスをした。
    本来であればスクープであり、ハラハラドキドキしてしまうところだが、あまりのポップさ(?)に、声優ファンも“ビジネス百合”と気に留める様子はない。

    『ミカグラ学園組曲』『城下町のダンデライオン』など、今年も数多くアニメに出演する“かやのん”こと茅野と、
    『みりたり!』『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続』など、同じく好調な“あやねる”こと佐倉。
    2人が共演するTVアニメ『緋弾のアリアAA』(TOKYO MXほか)が、今月6日より開始した。
    それに伴い、インターネットラジオステーション<音泉>で始まった『緋弾のアリア Ayane Ai』。

     同番組は、仲間を惹きつける明るい性格の間宮あかり役・佐倉と、あかりのことが大好きな佐々木志乃役・茅野がパーソナリティを務めるラジオ番組である。
    3回目を迎えた14日、同番組公式サイトに茅野が佐倉の左頬やや下にキッスをする写真をアップ。

    「まんざらでもない感じ」(佐倉)

    「ぶちゅ~~~~~!!」(茅野)

     キッスの写真には“PERO▽PERO”(▽=ハート表記)と書かれており、
    さも茅野が佐倉をペロペロしているように思わせてはいるが、そのような濃厚さはなく、はてしなくポップなもの。
    すなわちキュートである。
    これには声優ファンも「キターーー!!」「うわあああ」「うおおお」「ちょっと縦になるわ」と大興奮。また、2人がぴったりと密着していることもあり、「乳輪同士当たってるよね?」
    「乳押し付けあってるだけだろ。挟まれたいわ」「1度でいいからあやねるになって、おっぱい揉みしだかれたい」といったファンも。

     ただ、歓喜するファンがいる一方で、「いまさら百合営業とか」「茅野、その年で百合営業はどうなのよ」
    「百合営業は事務所の方針だぞ」「どうせ百合営業するなら頬でもいいからちゃんとキスしろよ」
    「ビジネスでわろた。これ後で除菌ウェットティッシュで拭く感じだろ」など、“ビジネス百合”を指摘する声も見られる。

    “ビジネス百合”(≒ファッションレズ)とは、「わたし、かわいい女の子が大好き」「○○ちゃんヤバ! 超彼女にしたい!」などの発言、男性向けの恋愛ゲームをプレイ、
    男性に興味ないそぶりを見せる、女性とハグやキッスをする……といった行動を取りつつも、実はどノーマルで男性が好きな女性のこと。
    この手の言動により生まれる利点は、女性からの支持率アップ、さらにアイドル・タレント・声優など、自分を売りにした商売をしている場合、
    「わたし、彼氏いませんよ」アピールとなり、男性のファン離れを阻止することができる。つまり、男性にも女性にも受けがいいということだ。

     茅野と佐倉の両名が“ガチ百合”なのか“ビジネス百合”なのかは知るところではない。
    ただ、写真を見る限りはエロさも怪しさもないし、おそらく後者に該当するだろう。
    とは言え、かわいいことには変わりないので、どちらの百合でも構わないのだが……。

     余談ではあるが、鹿児島県の種子島に「ビジネスホテル ゆり」なるホテルが存在する。
    同ホテル、ツインは僅か1室のみ。こちらも完全なる“ビジネス”のようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151019-00010007-otapolz-ent
    【【画像】茅野愛衣と佐倉綾音のキス事件がビジネス百合というかパワハラ状態】の続きを読む
      


    1:2015/10/18(日) 21:29:29.77 ID:
    カルラボ -CultureLAB.-


    7月ごろから始まった夏アニメシーズンが終わりを迎え、10月から秋アニメのシーズンがスタート。
    劇場作品も注目作が目白押しの秋アニメシーズンがスタートしています。
    みなさん素敵なアニメライフを満喫していらっしゃいますか?

    思い返せば今年の夏季アニメは、麻枝准さんによる「Charlotte」、人気マンガ「干物妹!うまるちゃん」、
    実写化も決定した「監獄学園」といった話題作のほか、「のんのんびよりりぴーと」「ガッチャマンクラウズインサイト」などの人気作品の続編もあり、
    例年以上に熱く楽しめたシーズンでしたが、そろそろ夏アニメのヒロインたちの存在を忘れる人が出始めるころでしょう。

    そんなタイミングで、Facebookで6万件を超える「いいね!」を集めている台湾の人気オタクメディア「萌咩誌」が、
    「夏季動漫最喜歡的女角Top10(夏アニメのお気に入りヒロインTop10)」という記事を公開していたので、
    今回はこちらを紹介しつつ、夏を彩ってくれたらヒロインたちを思い返してみましょう。
     
    ■台湾オタクメディア「萌咩誌」の中の人が選ぶヒロインランキング
    第10位 ロゥリィ・マーキュリー/「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」
    第9位 若狭 悠里/「がっこうぐらし!」
    第8位 乙坂 歩未/「Charlotte」
    第7位 イリヤスフィール・フォン・アインツベルン/「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ」
    第6位 本場 切絵/「干物妹!うまるちゃん」
    第5位 海老名 菜々/「干物妹!うまるちゃん」
    第4位 櫻田 茜/「城下町のダンデライオン
    第3位 白雪/「赤髪の白雪姫」
    第2位 土間 埋/「干物妹!うまるちゃん」
    第1位 友利 奈緒/「Charlotte」



    「萌咩誌」の中の人のランキングは、
    第1位に「Charlotte」のメインヒロイン・友利 奈緒(CV:佐倉綾音)。
    第2位に「干物妹!うまるちゃん」の土間 埋(CV:田中あいみ)、
    第3位に「赤髪の白雪姫」の白雪(CV:早見沙織)
    という結果になったようです。

    「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ」以外は続編ではない新規作品となっているのも興味深いですが、なんとなく中の人の好みが見えてくるようなランキングですね。
     


    「干物妹!うまるちゃん」のキャラクターが3人もランクインしているのは作品そのものを気に入っているということなのかもしれませんが、
    もし会う機会があれば筆者のお気に入りである橘・シルフィンフォードちゃんだけがランク外になっている理由を小一時間ほど問い詰めたいものです。



    余談ですが、筆者のお気に入りヒロインは「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」のレレイ・ラ・レレーナちゃんです。
    いやー、あの温泉でのワンシーンは素晴らしかったですね。わずかな時間でしたが、ハートを持っていかれました。

    第1話を終え、これから2話、3話へとストーリーが進んでいく秋アニメ。きっとさまざまなヒロインたちが登場して、
    物語を盛り上げてくれることでしょう。でもたまには放映が狩猟した作品のヒロインたちのことも思い出してあげてください。

    http://www.c-lab.link/other/51997
    【やはり鉄壁だった「Charlotte」友利奈緒】の続きを読む
      


    1:2015/10/18(日) 16:26:41.84 ID:
    TVアニメ好評放送中のGA文庫刊『落第騎士の英雄譚』がシリーズ累計100万部を突破した。
    10月よりスタートしたTVアニメも非常に掴みの良いスタートを切り、
    TVアニメの効果は「【10月5日~10月11日】週間ライトノベル売上ランキング(http://store-tsutaya.tsite.jp/rank/book_sell.html?r=W085)」の記事通り、早速目に見えた形で現れている。
    10月15日には最新8巻も発売され、これからますます盛り上がりが期待される作品だ。

    落第騎士の英雄譚8

    《無冠の剣王》vs《凶運》

    七星剣武祭準決勝開始!

    【あらすじ】
    無数の剣で磔にされた珠雫と、その前で哄笑する天音――一輝の対戦相手を決める準々決勝の戦いは、開始前の惨劇で幕を閉じた。
    そして迎えた七星剣武祭準決勝戦。《紅蓮の皇女》と《風の剣帝》、二人のAランク騎士は、かつてない規模で会場全体を蹂躙しつくす、
    埒外の戦いを繰り広げる。さらにもう一つの準決勝、《無冠の剣王》と《凶運》の戦いは――「僕、――この試合を棄権しようと思うんです」 
    天音の思わぬ発言で波乱の幕開けとなった! どこまでも翻弄してくる天音に、揺るがぬ覚悟で対峙する一輝。最愛の恋人と約束した、
    決勝の舞台に向けて突き進む第八弾!

    原作小説もまたアニメ同様、非常にテンポの良いストーリー構成となっているのも特徴のひとつと言えるだろう。
    黒鉄一輝の折れない心と、そんな一輝の姿に心動かされるキャラクター達もとても魅力的だ。
    仲間として、ライバルとして、家族として一輝を支え叱咤するキャラクター達の心模様もまた、
    伐刀者(ブレイザー)としての在り方、誇りとして描かれていく。
    学生の頂点、七星剣武祭での優勝を目標に多くの困難に打ち勝っていく一輝の姿は、読んでいて熱くさせられる。
    TVアニメに先んじて原作小説のストーリーを読み進める価値は十分にあるので、気になっている方はぜひ読んでみてほしい。
    アニメも次巻も楽しみな『落第騎士の英雄譚』には注目だ。

    http://ln-news.com/archives/24847/
    【アニメブーストでGA文庫『落第騎士の英雄譚』シリーズ100万部突破!】の続きを読む
      


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