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    1:2015/07/20(月) 08:56:06.53 ID:
    中国アニメは「パクリ」だらけ!・・・政府補助に原因の一端!?=中国メディア
    サーチナ 7月20日 8時37分配信

     中国メディア・新京報は13日、中国国産アニメが「パクリ作品」だらけになった一因に、政府による資金補助があるとする評論記事を掲載した。

     記事はまず、中国国産アニメにおける「パクリ」の風潮はもはや目新しいものではないとし、2007年以降で主だった「パクリ」の例を紹介。
    そのひとつとして、2011年に発表された「高鉄侠」が日本アニメの「超特急ヒカリアン」をほぼそっくりコピーしていた事例を挙げた。

     そのうえで、業界関係者が「アニメ会社がパクリ作品をたくさん作るのは、政府の補助を獲得するため」と暴露したと紹介。
    04年より中国政府の各関連当局が税制上の優遇や補助金制度によって国産アニメの助成を開始したことで、
    全国に大量のアニメ産業拠点が作られるようになったと解説した。

     また、政府や地方行政によるアニメ産業助成のルールについて、その多くが生産数、技術レベル、放映されるメディア、賞の獲得といった基準で決定されているとし、
    例として地方のテレビ局で放映された2Dアニメは1分間500元(約1万円)の補助金が得られ、中国中央テレビ(CCTV)が放映すると倍額になるといったルールを挙げた。

     そして、「このような奨励があれば、企業が次にとる行動は理解に難くない」として、「低コスト」なパクリ作品、「水増し」して時間を稼いだ「長編アニメ」の粗製濫造が起きたと説明。
    アニメ企業は視聴率や人気などお構いなしに、行政の補助を得るためにアニメ作品を作ってきたと論じた。

     記事は、04年時点で4000分に満たなかった中国アニメの生産量が、行政の補助を背景に13年には26万分にまで激増して世界一の生産量となったことを併せて紹介。
    また、補助が縮小された14年には20万分未満へと急減したことを伝えた。
    そして最後に、行政補助が産業発展の足を引っ張る問題はアニメに限らず、ゲームや新エネルギーといった新興産業においても存在するとし、「速やかに問題を解決する必要がある」と結んだ。

    (編集担当:今関忠馬)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150720-00000022-scn-sci
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    1:2015/07/20(月) 07:46:11.08 ID:
    「シェンムー3」、最終的に約7億8500万円の開発資金を調達 クラウドファンディングでも破格の制作費に
    2015/7/18(土)15:00 ねとらぼ

     6月16日にスタートした「シェンムー3」(PC/PlayStation 4)のクラウドファンディングが最終的に633万3295ドル(1ドル124円換算で約7億8500万円)集まったと報告している。
    「Kickstarterで史上もっとも早く100万ドルを集めたビデオゲーム」としてギネス世界記録に認定されており、最終資金調達額でもビデオゲームでは過去最高額となった。

     「シェンムー」は第1作が1999年、第2作が2001年に発売されたアドベンチャーゲーム。
    ドリームキャストの看板タイトルであり、破格の制作費(1が70億円、2が20億円超)をかけたことでも知られている。
    ストーリーが完結しておらず、ファンからは続編を望む声があがっていた。

     6月16日に行われたソニー・コンピュータエンタテインメントのカンファレンスで開発資金を募ることを発表。
    同日10時50分すぎにKickstarterのプロジェクトページが公開されるや、9時間あまりで目標金額として設定していた200万ドル(約2億4700万円)を達成した。

     応募締め切りの前日には開発者の鈴木裕さんが感謝のコメントを発表。最終的には6万9320人が応募した。完成は2017年12月を目指している。
    http://news.nicovideo.jp/watch/nw1699915

    2:2015/07/20(月) 07:50:01.68 ID:
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    1:2015/07/21(火) 13:47:11.83 ID:
     ミクシィが運営し、世界累計利用者数3000万人を突破したスマートフォン用ゲーム
    『モンスターストライク』のアニメが、10月10日よりYouTubeにて世界同時配信されることが
    21日、発表された。1話あたり約7分で、日本語のほか、英語、中国語、韓国語など多言語に
    対応。毎週土曜に配信する。

     監督は、アニメ映画『星に願いを』(2008年)などの新進気鋭の若手クリエイター・
    市川量也氏に決定。ストーリー・プロジェクト構成はイシイジロウ氏、シリーズ構成は脚本は
    アニメ『妖怪ウォッチ』などの加藤陽一氏、キャラクターデザインは、『逆転裁判』シリーズの
    平澤直氏が担当する。アニメーション制作はスタジオ雲雀とウルトラスーパーピクチャーズ。

     キャストは、焔レン役に小林裕介(『アルスラーン戦記』のアルスラーン役)、オラゴン役に
    福島潤(『弱虫ペダル』の鳴子章吉役)、また配役は発表されていないが、Lynnも出演する。

     同ゲームのプロデューサー・木村弘毅氏は、テレビではなく、ネット配信について
    「いつ、どこにいても、好きなときにモンストで遊びながら、同時にハイクオリティなアニメを
    楽しめる。そんな、新しい体験を創っていきたいと考えている」と説明している。

    http://www.oricon.co.jp/news/2056330/full/
    【【アニメ】『モンスターストライク』10・10よりYouTubeで世界同時配信 多言語に対応 キャストに小林裕介、福島潤 [7/21]】の続きを読む

    1:2015/07/21(火) 14:26:50.24 ID:
     2015年11月21日より全6章で公開される劇場アニメ『デジモンアドベンチャー tri.』に登場する「デジヴァイス」の玩具化が早くも決定し、
    ティザーサイト( http://p-bandai.jp/b-boys-shop/item-1000098786/ )がオープンしている。

    「デジヴァイス」は、携帯ゲーム、アニメで人気を博した『デジタルモンスター』シリーズに登場し、主人公たちが所持する小型のコンピュータ。

    劇中で聖なる「デバイス・デジヴァイス」と呼ばれ、玩具では第1弾が1999年に発売された。

    その後、通常コネクタのほかに「スワン端子」を内蔵した『D-3』、側面にカードリーダがついた『ディーアーク』、バーコードリーダーを搭載した『ディースキャナ』など進化を続け、
    昨年にはTVアニメ15周年を記念して『デジモンアドベンチャー デジヴァイス ver.15th(15周年記念バージョン)』を発売。

    さまざまな機能を搭載した超進化を遂げての復刻に、当時のファンに大きな話題をもって迎えられた。

    今回の商品名は『デジモンアドベンチャーtri. Complete Selection Animation デジヴァイス』( http://p-bandai.jp/b-boys-shop/item-1000098786/ )。

    その名のとおり全6章で公開される待望の最新作『デジモンアドベンチャー tri.』の「デジヴァイス」を早くも玩具化し、
    これまでバンダイが蓄積してきた様々なノウハウを生かし、こだわりの光と音の演出で劇中の進化シーンを再現。
    すべてのデジモンファンに贈る究極のなりきりアイテムに仕上がっているという。

    バンダイが展開する「Complete Selection」シリーズといえば、商品化のたびに話題となる特撮の大人向けシリーズ「Complete Selection MODEIFICATION」が知られているが、

    今回の「デジヴァイス」は、新たに立ち上げた兄弟ブランド「Complete Selection Animation」から登場。商品の詳細は7月31日に商品ページで公開( http://p-bandai.jp/b-boys-shop/item-1000098786/ )される。商品価格は7,020円(税込)で、商品の発送は2015年12月予定。
    http://news.goo.ne.jp/article/mycom/trend/mycom_1243261.html
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    1:2015/07/21(火) 14:30:24.64 ID:
     アニメや映画、ゲームなど多様なメディアに展開するアイドルアニメ「ラブライブ!」の快進撃が続いている。
    普通の女子高生がアイドルとして仲間と努力し、夢をかなえる「成長物語」が若者の共感を集め、劇場版の週末観客動員数は3週連続で1位を記録。
    スマートフォン向けゲームやCDの売り上げも好調だ。人気の理由を探った。(本間英士)



    興収20億円突破へ

     「ラブライブ!」は、ヒロインの高坂穂乃果(ほのか)ら9人の女子高生が、母校「音ノ木坂学院」の廃校を阻止すべく、アイドルグループ「μ’S(ミューズ)」を結成し、母校を歌やダンスでPR。
    先輩メンバーの「卒業」という限られた時間の中で悩み、葛藤しつつも仲間と困難を乗り越えていく-という物語だ。

     平成22年に雑誌の企画としてスタート。25年のアニメ化で人気に火が付き、スマホのアプリゲームは今月、国内のユーザー数が1100万を突破した。
    今月6~12日のオリコンシングルランキングでは劇場版の挿入歌が2位と5位を記録している。

     6月に公開された劇場版も好調を維持している。配給会社の松竹によると、土日2日間の観客動員ランキング(興行通信社調べ)で、3週連続で首位を記録。
    劇場版限定の特典グッズ効果もあり、今月12日現在の観客動員数は約115万人、興行収入は約16億5500万円で、関係者は「20億円の突破はほぼ確実。
    ジブリやファミリー向け以外のアニメでは、驚くべき数字だ」と語る。

    キャラの持つ魅力

     人気の鍵は「メディアミックス」の巧みさだ。スマホゲームやアニメ、映画など多様なメディアに展開し、
    ファンの関心をひきつけ続けるとともに、各メディアの特性を生かした楽しみ方を提供することで、ファンが作品世界に入り込める仕組みを作っている。

     その上で、アニメ情報サイト「アニメ!アニメ!」の数土直志編集長は「キャラクターの持つ魅力」を指摘する。「元気な子や澄ました子、子供キャラ…。
    『アイドルはこういうバランスだとうれしい』というファンの要求に応えている。
    キャラクターデザインは今どきで、ストーリーも王道かつ出来が良い。
    普通の女子高生が悩み、もがきながらもメンバーとともに成長する姿を見て、等身大の共感を感じるファンが多いのでは」と語る。

     「ラブライブ!」は10、20代の若者のファンが多く、熱心なファンは「ラブライバー」と呼ばれる。舞台とされる東京・秋葉原や神田明神を訪れたラブライバーに「ラブライブ!」の魅力を聞いた。

     東京都荒川区の男子大学生(20)は「曲や歌詞がポジティブで明るく、ライブなどで大勢で盛り上がれる」と楽曲の持つ魅力を指摘。
    さらに、「メンバーが頑張る姿を応援したくなるし、ライブやイベントを通じていろいろな人と仲良くなれる。一言で言うと『青春』です」と語った。

     女性ファンが多いのも特徴だ。東京都練馬区の高校2年の女子生徒(16)は
    「メンバーの衣装がかわいいし、ダンスも格好良くて好き。リアル(現実)の友人ともアニメやグッズなどの話題で盛り上がれる」と話していた。



     ■アニメ人気…ネット配信でファン増加?!

     「アイドル」をテーマにしたアニメは以前からあるものの、現在は種類の多様化も進み、息の長い「アイドルアニメ人気」が続く。

     その代表例が、アイドルの卵がスターへと成長していく姿を描いた「THE IDOLM@STER(アイドルマスター)」だ。
    平成17年にスタートし、これまでゲームやアニメなど幅広く展開。今月18、19の両日には10周年イベントが開催された。

     東京以外を舞台にした作品もある。「Wake Up,Girls!(ウェイクアップ・ガールズ)」は宮城・仙台で活動するアイドルを取り上げた作品で、9月には劇場版の続編が公開される。
    さらに、「アイカツ!」など女児向け作品も定番作品として定着。「うたの☆プリンスさまっ♪」など男性アイドルを取り上げた作品もある。

     現在のアイドルアニメ人気について、数土編集長は「アニメのインターネット配信やスマホの普及が進み、一般アイドル層を支持する若者の多くがアニメに引っ張られてきている。
    ネット上の『トレンド』に乗り遅れたくない、という思いもあるのでは」と話している。
    http://news.goo.ne.jp/article/sankei/entertainment/sankei-ent1507210005.html
    【【社会】アイドルの成長物語が若者に共感 アイドルアニメ「ラブライブ!」 巧みなメディア展開】の続きを読む

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