【炎上中】もえてるニュース

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    1:2015/07/07(火) 10:09:21.89 ID:
    http://jp.wsj.com/articles/SB10468926462754674708104581085560228254224


    運送会社に重宝され、子供たちも大好きな梱包(こんぽう)用の気泡緩衝材から、「プチプチ」と気泡をつぶす音が減るかもしれない――。

     1960年に気泡緩衝材「バブルラップ」を最初に売り出した米シールドエア(ノースカロライナ州)は、
    この看板商品の改良版を発売する。新製品「iBubble Wrap」(アイバブルラップ)は平らなビニールシートの形で売られる。
    このシートを購入した運送業者が、特注のポンプを使ってシートに空気を詰め込む方式だ。
    膨らんだ気泡は従来の製品と非常に似ているが、ただ一つ重大な違いがある。圧力をかけてもつぶれないのだ。
     バブルラップのファンにとってプチプチとつぶせないことは残念だろう。だが新製品のターゲットは、
    世界の梱包事業の急速な拡大をけん引し、運送スペースを重視するオンライン小売業者だ。
    従来のバブルラップは空気を入れて膨らませた状態で巻かれて運送されるため、
    配送トラックや倉庫の貴重なスペースを取ってしまう。新しいアイバブルラップ1巻は、空気を入れる前なら約50分の1のスペースで済む。

     製造拠点のグローバル化が進む中、世界中で運搬される製品や部品が増えている。
    ネット通販大手のアマゾン・ドット・コムや小売り大手ターゲットなど各社は、常に新しい梱包材を試している。
    商品を傷つけることなく届けながら、より安く速く配送して競合他社に勝つためだ。
    製造業者は多様な梱包材を提供することで小売り各社のニーズに対応してきた。
    ネット通販での梱包には今も気泡シートや空気枕が好まれている。シールドエアによると
    同社の最も売れ筋の商品は液胞タイプのもの。今は、商品の包みの外形に沿って拡大するような
    農業副産物やキノコ菌根の組み合わせを試しているところだという。
     シールドエアは、新製品によってバブルラップブランドの復活を目指す。類似品が増え続ける梱包材市場で、
    同社製品の存在感はしぼんでいる。シールドエアの総売上高に占めるバブルラップの割合は、
    2010年に5.7%だったのが2012年は3.6%に低下。利益率は00~10年に大幅に低下したという。
    遠隔地ではネット通販の台頭を味方につけることもできず、各地域の模倣的企業にシェアを奪われる格好となった。
    同社は工場から約240キロ以上離れた顧客にバブルラップを発送することはほとんどない。かさばって運搬費が非常に高くなるためだ。

     バブルラップはシールドエアの創業者らが1957年に開発し、数十年にわたって同社で最も売れ筋の商品だった。

    特許は1981年に切れた。だが同社は、樹脂の小粒を溶かし、特注のローラーの上に延ばすといった製造工程は引き続き企業秘密だと考えている。
     商品部門プレジデントのケン・クリスマン氏によると、バブルラップの配送費が高くつくことから、
    同社は状況が好転しなければ気泡緩衝材事業から撤退することを検討した。それがアイバブルラップという
    「輸送費の負担を取り除く」新梱包材の開発につながったという。
     アイバブルラップは、コストの上昇や少ない倉庫スペースに苦労する運送業者に歓迎される可能性があると
    専門家らは指摘する。全米の倉庫の空室率は1桁台で、多くの企業がより効率的な使用方法を探っている。
     アイバブルラップの1巻は従来型よりコストが安いが、使用するにはシールドエアから5500ドルする
    ポンプを購入する必要がある。同社は2017年までに価格を1000ドルまで引き下げたいと考えている。
    また、膨らませるための装置を積んだトラックから少量ずつ配送する方法も検討中だ。
     バブルラップのファンは新製品に憤るかもしれない。従来型バブルラップの規則正しく並んだ
    気泡は圧迫すると満足のいく音をたてて破れる。これに対してアイバブルラップは気泡部分がつながっている。
    そのため、一つの気泡に圧力をかけても、空気は隣接した気泡に移動するだけでつぶれない。シールドエアは従来型製品の販売も続ける計画だという。
    【【緩衝材】プチプチできない梱包材開発、圧力をかけても気泡が潰れず ファンは失望?】の続きを読む

    1:2015/07/07(火) 11:03:41.12 ID:
    http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20150707_710438.html

     日本初のeスポーツ・プロゲーマー業界の人材育成コースを開設した
    学校法人 滋慶学園 東京アニメ・声優専門学校は、6日、同校が「プロゲーマー」という名称の商標登録を申請した経緯について声明を発表した。

     それによれば、今回の商標登録の申請は却下されることを前提としており、
    申請が却下されたという前提を作ることにより「プロゲーマー」という名称を誰でも
    自由に使えることを広く保証するためだという。また、万が一申請が受理され、
    「プロゲーマー」が滋慶学園の登録商標となった場合でも、独占使用する意向はないとしている。
     同校では、かつて学園が使用していた名称を後から商標登録した他社により使用を差し止められた経験があるという。
    「在校生・高校生が慣れ親しんでくれていた略称が、突然法的措置によって使用できなくなった事例」の教訓から、
    今回の防衛的商標登録へとつながった格好だ。
     したがって、今回の商標登録の申請により、既に「プロゲーマー」という名称で活動している関係諸氏にネガティブな影響が及ぶことはないと見られる。

    「プロゲーマー」商標登録の経緯について:プレスリリース全文
    関係者様各位

    2015年7月6日 月曜日
    学校法人 滋慶学園
    東京アニメ・声優専門学校

    「プロゲーマー」商標登録の経緯について
    東京アニメ・声優専門学校におきましては、2016年4月入学生向けに、e-sports・プロゲーマー業界で
    活躍する人材を育成するワールドを開設いたしました。その趣旨としては、「プロゲーマー」の育成のみならず、
    e-sports のイベントやマネジメント、マーケティングに関わる人材など、e-sports・プロゲーマー業界全体で
    働く人材を育成することで、日本において e-sports・プロゲーマー業界がさらに発展することに寄与したいと考えております。
    この度、「プロゲーマー」という言葉の商標登録の申請をさせていただいたのも、e-sports・プロゲーマー業界が
    広く一般に発展するための取り組みでございます。
    本学園としては、過去に、本学園が使用していた言葉(名称)を後から商標登録された別法人様から、
    使用している言葉(名称)の取り下げを求められ、在校生・高校生が慣れ親しんでくれた略称が、
    突然法的処置によって使用できなくなった事例がございました。当然、印刷物などの取り下げ・破棄・関係各所への
    修正依頼などを強いられました。突然の大人気ない対応に被害を受け、また関係各社様に多大なご迷惑をお掛けする事態となってしまいました。

    このような過去の経験に基づいて、誰もが自由にこの「プロゲーマー」という言葉を活用できるように、あえて申請させていただいた次第でございます。
    しかしながら、今回の申請は、恐らく却下される予定でございまして、この経緯が、本来私たちが求める結果であって、
    却下されることで前例ができ、今後新規参入者による妨害、不本意な結果を招くことなく、
    公用語として「プロゲーマー」という言葉が、使用されていくことを願っております。万が一、申請が通ったとしても、
    本学園及び学園グループとしても独占の意向はありません。
    当然、e-sportsもすでに、商標登録されていることは、ご存知かと思いますが、「e-sports」・「プロゲーマー」という言葉は、
    これからもっと広く活用されていくべきかと考えている所存でございます。
    本当にいつもながらご迷惑おかけして申し訳ございませんが、何卒よろしくお願い致します。
    ・本件に関するお問い合わせは、

    学校法人 滋慶学園 東京アニメ・声優専門学校
    (姉妹校 東京フィルムセンター映画・俳優専門学校)
    〒134-0088 東京都江戸川区西葛西 3-14-9
    【【知財】滋慶学園、「プロゲーマー」の商標登録について声明を発表…プロゲーマー文化および業界防衛のための申請、独占の意図は無し】の続きを読む

    1:2015/07/07(火) 08:43:23.17 ID:
    松江市北田町の緑地公園の木にワラ人形(各縦約30センチ、横約20センチ)2体をクギで打ちつけたとして、
    松江署が、同市の50歳代男性に口頭で注意していたことが6日、わかった。

    男性は「もうしません。迷惑をかけてすいませんでした」と話し、深く反省しているという。

    同署と市教育委員会によると、公園に隣接する市立母衣小学校の児童が4月16日、ワラ人形を発見。
    人形の顔部分には成人女性の顔写真が切り取られて貼られ、顔や胴体がクギで打ち付けられていたという。

    同署は同校から通報を受け、写真などを手がかりに男性を特定。
    3日に任意で事情を聞き、注意した。男性はこの女性との間でトラブルがあったといい、
    「3月頃、自分の気持ちを静めるためにやった」と話したという。

    同署は、男性が市所有の木にクギを打ったが、木を傷つけることが目的ではなかったことから、
    器物損壊容疑での立件は見送った。

    同校は発見当初、保護者とともに登下校の見守り活動を強化した。
    市教委は「子どもたちの不安が解消されて良かった」としている。

    2015年07月07日 07時17分
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20150706-OYT1T50105.html
    【【島根】公園の木にワラ人形、顔部分に女性の顔写真、クギ…警察が50代男性を注意 松江市】の続きを読む

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