【炎上中】もえてるニュース

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    1:2016/06/27(月) 14:50:05.46 ID:
     今月17日に株式会社ドワンゴが運営する動画サービス「niconico」の「ニコニコチャンネル」の有料チャンネル総登録者数が、2016年の5月末で50万人を突破したことを発表した。さらに、有料チャンネルの中でも上位5チャンネルの平均年間売上は1億円を突破、年々売上を伸ばしている様子の「ニコニコチャンネル」に「儲かりすぎだろ」「やっぱりすごいなニコニコ動画」「まじか!!もう50万人なのか!!」と驚きの声があげられている。

     ニコニコチャンネルは企業・団体・ユーザーが動画や生放送、記事コンテンツを配信できるプラットフォームで、現在開設中の7,785チャンネルのうち有料チャンネルは965チャンネル。今年1月に有料チャンネル登録数40万人突破と発表されてから、約5カ月の間に10万人の増加、上位100チャンネルの平均年間収益額についても1,662万3,209円から1,857万9,311円と約200万円の増加を果たしている。2008年から開始されたニコニコチャンネルだが、12年8月から現在までの有料チャンネル登録者数は右肩上がり。上位100チャンネルの年間平均分配額も毎年増加を続けている。しかし、「まだたった50万人なんだな、もっと増えるだろ」「5カ月で10万人増えるとかとんでもないな」「これは100万人待ったなしだわ」と、まだまだ登録者数は増えていくのではないかと予想されている。

     株式会社ドワンゴの公式サイトでは、有料登録者数上位30チャンネルも紹介されており、
    『M.S.S Projectチャンネル』『鳥海浩輔・安元洋貴の禁断生ラジオ』『週刊文春デジタル』などがランクインしているが、特に目立つのが、『アイドルマスター』(以下、『アイマス』)関係のチャンネルのランクイン数の多さ。

     30チャンネル中『アイドルマスター ミリオンラジオ! 』『アイドルマスターSideMラジオ 』『CINDERELLA PARTY!』の3チャンネルにプラスして、『アイドルマスター ミリオンライブ!』横山奈緒役の渡部優衣と『アイドルマスター シンデレラガールズ』諸星きらり役の松嵜麗がパーソナリティを務める『あみあみチャンネル「れい&ゆいの文化放送ホームランラジオ!」』もランクイン。「アイマスすげー」「アイマスつええな。トータルするとアイマスが一番ニコニコで儲けてんのかな」「Pってまじ忙しそう……」と『アイマス』の現在の勢いが目に見える形となった。

     現在、ニコニコチャンネルの有料コンテンツにおける収益の基本分配比率は、ユーザー課金収益から、事務手数料14%とこれに対する消費税額を控除した金額のうち83%をチャンネル提供者に配分するという形になっている。有料登録者数上位30チャンネルには企業や団体が提供した動画だけでなく、個人が管理・運営するニコニコユーザーチャンネルも多数含まれており、現在上位30チャンネルの平均年間収益受取額は3,497万4,375円なので、単純計算で約2,463万9,587円がユーザーに分配されるという計算になる。この金額には「俺、小学生の頃からニコニコユーザーになりたかったんだよね」「税金もろもろ引かれてもどんな大企業の偉い人だよ……」「俺も人気ニコ生主になって一攫千金だぁ!!」と思わずニコニコユーザーとして夢(大金)を追うことを考える人も。

     時代は変わって、ユーチューバーが小学生のなりたい職業にランクインする現代。これからもニコニコユーザーチャンネルで有料登録者がさらに増え続ければ、いつかは小学生のなりたい職業ランキングにユーチューバーとニコ生主が並ぶ日が来るのかも知れない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160627-00010001-otapolz-ent
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    1:2016/06/26(日) 13:45:02.77 ID:


     「キャスト交代の可能性が出てきたそう。休業という事態だってあるかもしれない……」。そう話すのはアニメ関係者。いったい誰のことかといえば、「週刊アサヒ芸能」(徳間書店)の報道に端を発したAV出演騒動のあの人――。アニメ『ラブライブ!』から生まれたユニットμ'sではセンターを務め、『NHK紅白歌合戦』に出場、さらには東京ドーム公演まで成功させた声優の新田恵海である。

    ■所属レコード会社の親会社が激怒

    「極端な話ですが、そういったものに過去に出ていようが、ルールというか倫理的には気にしないファンや関係者もいると思うんです。それこそ、今の演技や歌声が素晴らしければ」(アニメ関係者)

     一連の記事や映像が出た後も、新田はライブやリリースイベントなどへの出演を続けていた。しかしながら、一気にさらなる暗雲が立ちこめる意外な決定打があったという。それが、所属レコード会社の親会社。同社はアニメにも出資している。

    「5月のことですかね。予兆がありました。『1本だけという話が、2本目も出てきた』『嘘だったのか』みたいな理由で上層部が怒っていたんです。『レコード契約も終えるつもりだったんだ』という感じのことまで……。それだけ例の件が発覚するまでの新田さんの価値を評価していた裏返しでは?」(同社開発関係者)

     いまいちわかりずらいが、これはどういう意味のやりとりなのだろうか?

    「わかりません。どう解釈するかはそれぞれってことで。1本目までは不問だったのでしょうが、さらに別の映像が後日ネット上に出てきた。ユーザーへの影響を考えるとこれにはさすがに……ということなんですかね?」(同)

     実際のところ、現状における新田の出演作の多くが同社関連作品であり、CDのタイアップも事業の一環である。

    「今秋までにレコード契約が終わるみたいで、更新されずにそれを区切りにいったん休みに入るかもしれないそうです。となれば、これまで彼女が演じてきたキャラクターも別の声優が担当することになる場合も」(前出・アニメ関係者)

     猛プッシュしてくれていた最大の後ろ盾も失ってしまえば、彼女を取り巻く状況はさらに厳しくなる。

    「さすがに“あのイメージ”がついてしまっているから、拾ってくれるレコード会社もおそらくない。思い切って休むことにするのも賢明な選択かもしれませんね。出続けてもいろいろとウワサされてしまいますし、そうなると本人が心身ともに、もたないでしょう」(同)

     音大出身で歌の実力は一級品だけに、イベントなどファンと直接の接触や絡みがない、ナレーションなどの声の活動や、あまり表には出ず音楽活動だけに絞った歌手として再生する可能性はあるかも!?

    ※画像は新田恵海オフィシャルサイトより

    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160626-31242266-cyzowoman
    【新田恵海、出演アニメの声優交代&休業のウワサ】の続きを読む

    1:2016/06/27(月) 13:19:02.05 ID:
     2016年春の深夜アニメとして放送されたTVアニメ「くまみこ」の最終話が話題になっている。作中キャラクターの発言に原作者がブログで「あの発言は、酷いなあ」と苦言を呈し、担当脚本家がツイッターのアカウントを消して雲隠れ。なぜ、関係者の間にも異例の動きが見られる“炎上騒動”になったのだろうか?

    (※編集部注:以降、ネタバレする箇所がございますのでご注意ください)

    「くまみこ」の原作は、吉元ますめが「月刊コミックフラッパー」で連載中の漫画。東北の架空の山村「熊出村」を舞台に、熊を奉る神社に巫女として仕える雨宿まちと、人間の言葉をしゃべるヒグマのクマ井ナツの交流を描いている。

     結論から述べると、「くまみこ」最後の二話において「後味が悪すぎた」「主人公・雨宿まちのかわいさを演出できなかった」ことが炎上の大きな要因だろう。同作が「今期の覇権アニメ」と目されるほど人気を呼んだのは、何よりも漫画ではなくアニメだからできる動き、声の点で飛び抜けて優れていたからだ。

     中学生のまちが寝そべって足をパタパタする、ぜい肉をムニムニする、このような思春期の女の子の何気ない動きに対する、スタッフの熱く暗い執念を感じさせる表現の高さに驚嘆させられたのが「くまみこ」というアニメだった。動くべき所はトムとジェリーもかくや、バトル物もかくやという程に躍動感のあるアクションをし、とにかくスタッフが楽しんで作りこんでいるのが伝わってきたのだ。

     そして、まちの声を当てる今回初主演の日岡なつみの演技。明るくハツラツとした声は純朴な田舎娘のまちにピッタリで、これ以上の配役は無い、よくぞ!と称賛されるほど。ショックを受けてうろたえた声、えづき、涙声の表現力はまちの魅力をとことん引き出していて、漏れなく視聴者の心をざわつかせただろう。

    ◆最終話の「後味が悪すぎた」理由

     話を戻して、「物語の後味が悪すぎた」のは、視聴者の大半が感じたことではないだろうか。「くまみこ」のような日常もの作品が、最後の一・二話でいきなりシリアスになり、教訓めいた話になるのはよくある展開だ。

     しかし、①田舎コンプレックスを抱きながらも都会に憧れ、世間知らずなりに努力し続けたまちが、②いざ都会に来てみると、執拗な被害妄想にさいなまれ、③いとこで地方公務員の良夫の非情な発言も飛び出し、④村に戻ったまちはナツとの共依存引きこもりENDという、素直に喜べない結末を迎えたのだ。

     ①はこの作品の物語の土台で、田舎者のまちが、世間知らずなりに都会の文化を体験し、機械音痴を克服しようと家電や携帯に挑戦する。まちが頭をフル回転させて課題を克服しようと試み、ズレているなりに最後までやり通す、それをナツがそれとなく導いてあげ、まちは様々な経験を積み少しずつ成長していくという過程の喜怒哀楽と一生懸命さに私たちはニヤニヤしてしまう。

     しかし、いざ東北アイドル自慢コンテスト出場のために仙台に向かったまちに待っていたのは②生々しい被害妄想だった。親しげに話しかけられてもまちには辛辣な言葉の幻聴が聞こえ、観衆に石を投げられる幻覚が繰り返し描写される。おどろおどろしい背景に亡霊のような人影に石を投げつけられる表現は恐ろしく、単に「田舎コンプレックスをこじらせすぎて萎縮している」よりかは病的なものを感じさせる生々しさで、ジョークにしてはやり過ぎ感が否めなかった。

     最も議論を呼んだのが③いとこの良夫の非情な発言だ。もともと良夫はまちを妹や娘同然に扱い、下着姿のまちを押し倒して(!)も下劣な感情も抱かない程まちへ深い家族的愛情を持つとともに、熊出村を盛り立てるために調整・工作活動を行うしたたかさを持ち合わせている。

     それでも良夫の強引さがキャラとして受け入れられていたのは、村民として暖かい心の持ち主だという前提があったからなのだが、最終話ではあくまで村のためには「まちを犠牲にしても構わない」という問題の発言が飛び出し、行き当たりばったりなのは演技で、全ては計算ずくでただただまちを利用していたのではないか?と勘ぐってしまう展開に。原作者の吉元ますめが「あの発言は、酷いなぁ」としたのも、ネット上でサイコパス呼ばわりされるほど良夫が大人の都合を優先させまちへの家族的愛情が薄い人間として描かれた点にあるのではないか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160627-01143071-sspa-soci

     女の子とナツの応援もあり、素晴らしいパフォーマンスをしたまちだったが、結局は被害妄想に押しつぶされ④都会への夢を諦めナツに甘やかされてエンディングを迎える。ネットショッピングを活用する姿は引きこもりを暗示させ、②被害妄想や③良夫による重圧もあって、いよいよ精神を病んでしまったのではないかと不安を感じさせアニメは終了する。

    ◆アニメ最終話は「何が問題だったのか?」

     この展開は原作と同じだが、原作では仙台へ出発する当日に、まちが石を投げられる夢を見て恐ろしくなり仙台行きを拒否、そのまま甘やかされENDとなるため、実際に仙台には行かずに断念しており、まだまちの臆病さが微笑ましく思える終わりになっている。しかしアニメでは実際に都会に行き、これまでの成長を踏まえた上で挫折して帰ってくる構図になっており、原作と同じ甘やかされる描写であってもより重大で深刻な意味合いを感じさせる。

    「くまみこ」のアニメ自体は、原作に忠実に作られており、まるで「漫画を絵コンテに使っているのでは?」というほどで、原作の持つ魅力が隅々まで表現されたアニメ作品だ。アニメオリジナル要素があるのは九話以降くらいで、それ故に最後の一、二話で担当脚本家が雲隠れする事態にも繋がってしまったのだ。

     アニメ最終話の後味を悪くする大きな要因となった「被害妄想」の描写も、ある意味では原作に忠実に再現されている。「嫌味を言われる幻聴」はおつかいに行った際に既に見ていましたし、「大勢に石を投げられる妄想」も原作に描かれている。しかしアニメ最終話ほどにまで執拗に繰り返されてはいないし、演出に難があったのは否めないだろう。

     はたして何が問題だったのか? それは、単純に今作最大のウリであった「まちのかわいさが演出できていなかった」ためであり、これが今回ファンの間で大騒ぎになった最大の要因だろう。改めて最終回を見てみると、まちは終始落ち込んでいるか被害妄想で萎縮しているか、ともかくまちにあまり動きがないことに気が付くだろう。ストーリーに多少問題があっても視覚的に面白い話数になっていればここまで炎上することはなかっただろうし、最終回にインパクトに欠けてしまったのが一番大きな要因だったように思われる。

     では制作側は最終回には何を盛り込もうとしていたのだろうか? アニメのくまみこならではのもう一つのウリは「絶望するまちの描写」だった。アニメでは毎回どこかでまちの目からハイライトが消え絶望顔を晒している。もちろん原作でも同じようにまちは絶望していますが、アニメでは日岡なつみの素晴らしい演技もあり、各話で印象的に描写されている。女子中学生を動揺させるシーンにスタッフが並々ならぬ力を入れていたのは、視聴者の誰もが感じ取れることだ。

    「かわいいまち」「絶望するまち」という2つのウリの中で話題性のある後者を押し出そう、1クールアニメのクライマックスとしていよいよまちを都会に出そう、オリジナルにしても原作に忠実に田舎コンプレックスと被害妄想を軸にしよう、でも最終的には田舎に戻そう、という風に組み立てられたのだろうか。この骨子自体は悪くなさそうだが、絶望まちを押し出すあまりちょっと笑えないレベルまで達してしまったこと、話の展開のために良夫のキャラを読み違えてしまったことが誤算だっただろう。

     ならばどうすればよかったのか? 日常もの作品にあえて視聴者にストレスとなる展開を持ち込むことは危険であり、都会に憧れ、世間知らずなりに努力を積み重ねてきたとなると、やはり最後は報われてほしいもの。「ご当地アイドル」というある都会的で非日常的なものをこなすにあたり、神楽という田舎的でまちにとって最も日常的なもので認められ表彰される、という展開自体はとてもよく出来ている。となると最後に無理やり原作の展開に合わせて挫折引きこもりENDに着地するのではなくて、まちの成長を感じさせて、もしくは成長してはいるがまだまだ未熟だというのを描写して、そしてまた以前と変わらないまちとナツと熊手村での日々が続く…というようなものが無難な最終回の流れではないだろうか。

     最終回こそ賛否両論ある結末になったが、まちとナツが仲睦まじくいちゃいちゃする様子は、数ある日常ものアニメの中でも至高もの。7月から始まる2016年春の深夜アニメでもいい作品に出会えることを楽しみにしたい。

    <取材・文/芝村メイ>

    *以上
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    1:2016/06/24(金) 19:18:01.60 ID:
    「この素晴らしい世界に祝福を!」のTVアニメ第2期は、2017年1月より放送開始予定となりました!
    これからも応援よろしくお願いします☆ #このすば
    https://twitter.com/konosubaanime/status/746272982171934720

    2期の放送に先駆け、1期全10話の一挙放送が決定しました!!
    ニコニコ生放送にて7/3(日)の13:00より一挙放送します♪
     http://live.nicovideo.jp/watch/lv266486418
    https://twitter.com/konosubaanime/status/746273460637163520

    公式サイト
    http://konosuba.com/
    【「この素晴らしい世界に祝福を!」2期の放送が決定】の続きを読む

    1:2016/06/24(金) 21:57:26.45 ID:


    gooランキング
    「のび太ってアニメじゃまだ良い子だよな」「原作のクズっぷりが放送できんレベルだからな」

    漫画の悪役について「クズいな」と思うことは多々あると思いますが、主人公に対して思ったことはありますか?
    基本的に主人公は読者の感情移入を求めるキャラなので、そこまで酷い性格のキャラクターは少ないとは思うんですが、一部の主人公に関しては「クズいな」と思われる事があるようです。

    そこで今回は「クズすぎると思う漫画の主人公」を調査・ランキングにしてみました。
    一体どの漫画の主人公が、こんな汚名を被ってしまったのでしょうか?

    1位 夜神月(DEATH NOTE)
    2位 野比のび太(ドラえもん)
    3位 カイジ(賭博黙示録カイジ)
    ⇒4位以降のランキング結果はこちら!
    http://ranking.goo.ne.jp/ranking/category/999/IDif3cpxipEq/

    1位は「夜神月」。ねじ曲がった正義の実行者が堂々の1位!
    DEATH NOTEの主人公である彼は表向き品行方正、成績優秀、スポーツ万能な完璧人間ですが、デスノートを手に入れてから彼の内に潜んでいた歪んだ正義が露見。
    根底の考えである「幸せになる権利は皆に平等にあるべき」というのは素晴らしいのですが、「だから悪人をすべて自分が殺す」という幼稚で極端な考えが、彼をクズたらしめました。

    徐々に行いや思想はどんどんエスカレートし、「神である自分を裁こうとする者は殺す」というなんとも自分勝手な考えに到達、本来裁かれるべきではない人々もその手にかけていきます。
    最終的には死神によって自身が裁かれるのですが、その最後はあまりに醜く滑稽で、主人公とは思えない漫画史に残るような死に様でした。

    2位は「野比のび太」。漫画ドラえもんでは本当にクズいのび太が2位を獲得!
    アニメ版では全然表現されていませんが漫画版では「悪い事して叱られたから悪人になる」「しずかちゃんの入浴シーンの写真現像」「親の金を拝借しようとする」など、挙げ始めたらキリがないほど。
    基本的に努力する事はなくドラえもんの道具に頼りっきりの彼、一応未来では幸せになっているのですが、ご都合主義な気がしてなりませんね。

    3位は「カイジ」。ギャンブル以外は自堕落な賭博黙示録カイジの主人公が3位にランク・イン!
    極限状態では並外れた度胸と思考力を発揮するものの、そもそもそれは命を賭けたギャンブル中の話であって、褒められたものではありません。
    またギャンブル中に仲間を救おうとする優しさを持ち合わせているものの、ベンツのエンブレムを盗んで暇つぶししたりしている姿は、クズと言われても仕方がないでしょう。

    いかがだったでしょうか?
    私はアニメでは全く見ることのできないのび太のクズっぷりを、ぜひアニメしか知らない人に見せてあげたいと思いました。

    今回は「クズすぎると思う漫画の主人公ランキング」をご紹介させていただきました。気になる4位~45位のランキング結果もぜひご覧ください!

    調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
    有効回答者数:500名(20~30代男女各250名:複数回答)
    調査期間:2016年6月1日~2016年6月3日

    http://ranking.goo.ne.jp/column/article/3220/
    【「クズすぎる漫画の主人公」ランキング完成!】の続きを読む

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