【炎上中】もえてるニュース

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    1:2015/08/22(土) 19:10:09.70 ID:
    『アーツビジョン』公式サイトより。
    「THE IDOLM@STER」シリーズの天海春香役などで知られる声優・中村繪里子が、自身のTwitter(@eriko_co_log)で入院していたことを明かした。
    添付された直筆の画像には、回復したと綴られている。心配するファンのほか、懐妊予想の声が多く上がっているようだ。

     アニメ『恋と選挙とチョコレート』『ヘタリア The Beautiful World』『宇宙戦艦ヤマト2199』などに出演するほか、
    『ごぶごぶちゃん☆』『中村繪里子 ら(ハート)ら★ら♪なかむランド~Love(ハート)Laugh★Life♪~』(どちらも文化放送)『おどろき戦隊モモノキファイブ』(ラジオ関西)など、
    ラジオ番組のパーソナリティとして大活躍する中村。その多忙ぶりは周囲も心配するほどだ。

     そんな中村が、今月11日以来止まっていたTwitterを18日に投稿。
    「大事な皆様へ ご心配をおかけしております。今回の件につきまして、お手紙を書きました。読んで下さると嬉しいです。中村繪里子」というツイートには、
    以下のような直筆で書かれた手紙の画像が添付されていた。


    「実は、この一週間ほど体調を崩し、入院と自宅療養を続けておりました。その為、出演、収録予定の全てのお仕事をお休みすることとなり、皆様に多大なるご迷惑をおかけしたことを、
    改めてお詫び致します――そして、現在はこうして、皆様にご挨拶が出来るところまで無事しっかりと回復しております!!」(※8月18日、中村繪里子Twitterの画像の一部から引用)

     この事後報告に対し、ファンからは
    「やっぱり入院レベルだったか」
    「入院するほどなら、もっと事前に休めただろうよ」
    「大病でないなら何よりだけど…」といった、中村の体を心配する声が多く上がった。

    また、「不摂生しすぎ」
    「ちゃんと寝なさい」
    「睡眠時間短いくせに朝まで呑んだりするからだよ」と、中村を諭すような声も。

    さらに、「妊娠・中絶?」「おめでたとしか思えない」といった懐妊と予想する声が多い。
    中には「妊娠おめでとう!」と決め付けるファンまでいる。

     今はしっかりと回復していると書かれているが、あまり無理せずに、いつも元気な声を皆に届けてくれることを期待したい。
    http://otapol.jp/i/2015/08/post-3684_entry.html
    【【声優】「妊娠だ」「おめでたとしか思えない」・・・中村繪里子の入院事後報告でファンから心配の声】の続きを読む

    1:2015/08/22(土) 19:40:10.99 ID:
    東京から大阪までを1時間で結ぶことのできる夢の乗り物「リニア中央新幹線」。駅の招致を目指すために奈良で生まれたキャラクターが狂気じみていると話題になっている。

    東京から大阪を1時間で結ぶリニア中央新幹線。駅の建設計画によると奈良市を通ることが濃厚になっている。



    京都を押さえて奈良にリニアの駅が開通するかもしれないとあって、奈良市民は大いに盛り上がっている。関西圏の中でいまいちぱっとしなかった奈良にチャンスがめぐってきたのだ。

    そんな中、奈良県では公認キャラクター「りにまね」がリニアの招致を頑張っている。



    にまねは「首を長くしてリニアの開通を待っている」という設定のかわいい鹿のキャラクター。
    もしかしたらダメになるかもしれないのにここまでやってしまうとは奈良県の気合いの入りようは半端じゃない!

    しかし、今話題になっているのは非公認キャラクターの「リニー君」のほうだ。正面から見るとただのリニアモーターカーの模型にしか見えないが…。



    ダンボールで作ったかのようなリニアの車体が無造作に置かれている。これは本当に「キャラクター」なのか?

    横から見てみると…うわああああああああああ!!!!!!!!!!!!人が横たわっているじゃないか((((;゚Д゚)))))))!!!!!!!!!!!



    なんじゃこりゃああああああああ!なんとご覧の通り、リニー君は「リニアの車体を身につけた人が横たわっている」という狂気のキャラクターなのだ。

    このリニー君、リニアの妖精ということ以外は全くの謎に包まれている。



    顔も真っ白で不気味…。ふなっしーのような売り出し方を狙うにしてはずいぶん方向性が違うような…。もっと詳しくリニー君のことを知りたいが、あまり関わってはいけないような気もする。

    ちなみにこのリニー君には乗ることも可能で、子供たちには大人気だ(たぶん)。



    奈良でリニー君のイベントが行われる際は、皆さんもぜひ乗ってみて頂きたい。しかし一度に6~7名乗ると動けないとのこと。

    奈良県を盛り上げるためにリニア招致に励むリニー君。陰ながら応援したい。



    ゆるキャラというより怖キャラと言うべきかもしれないが、とにかくこれから奈良県を引っ張っていってくれるに違いない。これからリニー君に注目だ。

    http://netgeek.biz/archives/46298
    【【話題】奈良のリニア招致キャラクター「リニー君」が狂気じみていて、キモいの声】の続きを読む

    1:2015/08/23(日) 00:39:23.86 ID:
    おたぽる 7月24日 19時0分


    トヨタ自動車『シャア専用オーリススペシャルサイト』より。

     トヨタは、2013年に発売した「シャア専用オーリス」(以下、初代)の2代目となる「シャア専用オーリスII コンセプト」(以下、オーリスII)の開発に着手。
    今月18日より開催されている「機動戦士ガンダム展」の会場で、オーリスIIのコンセプトモデルが一般公開された。
    ところが、ガンダムファンの期待とは裏腹に、見た人々からは「下品すぎる」「痛車」と、やや不評のようだ。

     2013年に発売された初代は、ずばり“シャア専用”をイメージしたツヤのある赤を基調としたシンプルなデザイン。
    しかし、“シャア専用”の“ツノ”ことブレードアンテナがついていたり、
    内装はジオン軍のモビルスーツ特有の“モノアイ”をイメージしたりと、細部にわたるこだわりを見せ、ファンをうならせた。

     初代が好評だっただけに、期待が高まっていた2代目オーリス。
    初代とは打って変わり、赤をメインカラーにしつつも、黒や白、シルバーなどで文字や模様が描かれている。
    おまけにフロントにはデカデカとジオニックトヨタのロゴ。
    「やりすぎ」「ただの痛車やん」「ロゴは要らないでしょ」など、厳しい声が多く上がってしまった。
    “シャア専用”と同時に発表された“量産ザクモデル”も「鼻くそ色じゃねーか」「オーリスよりエスティマの方がザクっぽくなるのでは?」と、こちらも評判は芳しくない。
    とはいえ、これらはまだまだコンセプト段階。
    市販の予定は現時点では未定とのことだが、今後、ジオニックトヨタの特設サイトで市販用の外装デザイン募集などを行い、市販化を目指すという。

     このシャア専用オーリスに限らず、昨今のトヨタはオタクコンテンツを積極的に取り入れて、内外にアピールしている。
    国民的マンガ『ドラえもん』をモチーフに、ジャン・レノや妻夫木聡らを起用して“20年後のドラえもんの世界”を描いたCM展開はもとより、
    2012年には、映画『鉄コン筋クリート』やテレビアニメ『魔法少女隊アルス』など、
    多くのアニメーション作品を手掛けるSTUDIO4℃と手を組んで、ネット発のオリジナル・アニメーション・プロジェクト『PES』(PEACE ECO SMILE)を展開。
    また、全国に熱狂的なファン“ラブライバー”を有する『ラブライブ!』の公式痛車も、2013年に発表している。

     今後もトヨタはオタク産業に着手していくのだろうか。
    いっそのこと、『マッハGoGoGo』や『チキチキマシン猛レース』のような自動車も発売してもらいたいところだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150724-00010003-otapolz-ent
    【【コラボ】『ラブライブ!』公式痛車に続き、オタクづくトヨタ 「シャア専用オーリスII」発表も、「ただの痛車」と酷評!?】の続きを読む

    1:2015/08/22(土) 20:10:09.60 ID:
    どうもみなさんはじめまして。「ひそかブログ」の管理人、ひそかと申します。
    初めてCUPOさんに文章を書かせていただきます。今回は「Angel Beats!」と「Charlotte(シャーロット)」の感想を書いてきた身として、
    今感じている「Angel Beats!」と「Charlotte(シャーロット)」の違いについて話をしたいと思います。

    ◆とまどいのあった「Angel Beats!」の感想


    「Angel Beats!」(以下AB!と略)はとても好きな作品です。
    ブログを開設した2010年以降のアニメで、自分の好きなアニメランニングをつくるならば、AB!はトップ5に入るぐらいの位置づけです。

    しかしブログでAB!の感想を書くときに戸惑うことも多かったのも事実です。
    特にストーリーの後半。当時も今の「Charlotte(シャーロット)」と同様作品に対する考察がさかんでしたが、
    終盤において先の展開を予想出来ていた人は少なく、私と同じようにとまどっているブロガーさんも多くみうけられました。
    やや話が飛び過ぎるきらいがあり、1回目の視聴では話についていけないこともありました。

    アニメを見ながら、漠然と浮かぶ先の展開に対するイメージってあると思うんですけど、AB!ではそのイメージに全く無い展開がたまにくるので、
    そこにとまどったと、という感じです。
    そんなときは仕方ないのでPC前から離れ、外をぶらつき、いったん気持ちを着り替えてから感想にとりかかったりしていました。

    ◆「シャーロット」はネタばらしが多い?


    いっぽう「Charlotte(シャーロット)」の方はどうでしょう。
    6話から7話にかけて歩未の身上に起こった出来事には衝撃を受けました。
    恥ずかしながらまったく予想していなかったです。
    ただ、OP映像を見ると、最初は歩未を含めて全部で5人いた主要キャラが、最後には歩未をのぞいた4人になっていたりします。
    OP映像を素直に見るならば、「歩未に何か起こりそうだ」だというのは十分に予想できる範囲内だったと思います。


    またシャーロットのOP映像には、
    「Time Leap」(時間跳躍)、「Collapse」(崩壊)、「Telepathy」(テレパシー)などのキーワードらしき文字が散りばめられ、
    さらにシャーロットの原作・脚本を担当する麻枝准さんは、インタビュー上で今後人が死ぬこと、
    〇〇の伏字ながら乙坂の能力、熊耳(くまがみ)のキャラ設定などにも言及されており、AB!と比較すると、シャーロットはかなりネタをばらしていると感じます。

    TVアニメ『Charlotte』第6話で物語が動き出した? 原作・脚本を手がける麻枝 准氏に直撃インタビュー!
    http://dengekionline.com/elem/000/001/103/1103671/

    あれ、結構ネタばらしするんだな。なんでだろう?
    不思議に思いました。
    もちろん一番の理由は、ネットで盛り上がって欲しいと思うからでしょう。
    例えば考察に楽しみが出るよう、材料としてのネタを提供しているのだと思います。




    しかし第7話視聴後あれこれ考えるうちに、そこには他の理由もあるんじゃないかと思うようになってきました。
    もしかしたらシャーロットは視聴者に対して、先に対するイメージがある程度浮かぶように作っているのかもしれない。
    具体的な言及はここでは避けますけど、第1話と第2話のサブタイトルは、乙坂有宇と友利奈緒がどういう人か、
    それを表現したサブタイトルじゃないかと最近は思っています。
    ちなみに第1話のサブタイトルは 「我他人を思う」で、第2話のサブタイトルは 「絶望の旋律」でしたね。

    (ひそか)
    http://hisoka02.hatenablog.com/

    http://cupo.cc/archives/37601

    ※続く
    【【分析】アニメ「Angel Beats!」と「Charlotte(シャーロット)」最大の違いとは?】の続きを読む

    1:2015/08/22(土) 19:30:08.67 ID:
    三重県志摩市の公認萌えキャラ「碧志摩メグ」の公認撤回を求める動きがネットで話題になっています。

    海女をモチーフにした「碧志摩メグ」のキャラが女性蔑視で不快感を与えるとして同市の主婦などが現役海女を含む309人の反対署名を8月13日に志摩市長宛に提出していますが、
    ネットでは現在Change.orgで署名を求める活動が始まっており、3日間で3,000名以上が署名しています。

    碧志摩メグは2014年11月に市がデザインを公開し名前を公募して公認とされているキャラで既に各種のグッズやLINEスタンプが販売されるなど展開が進んでおり、
    キャラの設定はおばあちゃんが海女をしている17歳の少女で「可愛くオシャレな海女を目指している」。

    このキャラの公認撤回を求めるオンライン署名活動では「17歳という未成年の設定でありながら、胸や太ももなどの表現に顕著な性的誇張表現」があるとして問題視しており、
    設定されたプロフィールに身長や体重、それに「ボーイフレンド募集中」と書かれていることを「行政が、未成年の女性を性的なものとして表現し」公認キャラとして公共の場所で公開していることに疑問を呈しています。

    また志摩市の市長が既に提出されている309人分の反対署名に対して「申し入れに応じない」との方針であることに対してもこのように主張。


    《今回の市長の対応は、市を潤すためならば、女性を性的なイメージとして搾取し、それを広報に使ってもよいというメッセージを発信していることに他なりません。》


    「行政主導で女性の性を搾取するようなことはあってはならない」と締めくくっていますが、前述のとおりわずか3日間で3,000超の賛同を得ている一方で、ネットでは疑問の声も出ているようです。


    その要因には2015年春の時点で「誤った海女のイメージが発信される」という理由での反対と受け止められるメディアの情報があったことが影響しているようです。8月17日の朝日新聞にはこう記述されています。


    これに対し主婦は今年4月、「胸など若い女性の体を強調して描き、誤った海女のイメージが発信される」と、公認反対の意見書を市に提出。


    「誤った海女のイメージが発信される」から「女性を性的なイメージとして搾取し」に変質しているのではないかとの疑問が横たわっているようですが、
    市に話を聞いたという方によると元々そういうニュアンスは含まれていたということで署名活動を行っている団体の主張が変わったというわけではなさそうです。

    ネットではこのオンライン署名活動に対し様々な声が寄せられていますが、「萌えキャラは女性蔑視か」という疑問は今回の問題の展開次第では多方面に波及する可能性もありえるため、今後どう進んでいくか注目を集めています。
    http://www.buzznews.jp/?p=2023341


    海女萌えキャラクター『碧志摩メグ』
    【志摩市の萌えキャラで署名団体「市を潤すためなら女性を性的イメージで搾取するのか」】の続きを読む

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