【炎上中】もえてるニュース

萌えなニュースのまとめサイト。
相互RSS/相互リンクを随時募集しています。
アンテナ/まとめ/一般サイト問わず、必ず相互します!(アダルトは除く)
フォームよりお問合せください。

    1:2015/10/31(土) 20:37:02.47 ID:
    女性声優はアニメの中の人なので我々おたくの味方と思っている人が多いはずだ。あわよくば自分と結婚してくれるかもしれないと幻想を抱いているおたくも多いだろう。
    だが騙されるな!
    女性声優がみんなアニメ好きとか声優本人もおたくとか思ったら大間違いだ!
    むしろおたくと全然違う種類の人間の方が多い。

    彼女たちの経歴を確認してごらんなさい。
    女優になりたかったけど目が出ずに仕方なく声優になったとか、子役から芸能界にいたけどぱっとしないから声優になったとか、演歌歌手だったけど売れないから声優になったとか、モデルだったけど売れないから声優画伯になって抽象画を描いてるとか、そんなのばっかりだ!
    だが数は少ないが本当のおたくで最初から声優を目指して声優になった人物もいます。

    みなみけでお馴染みの井上麻里奈さんです。彼女が声優になる前にコスプレイヤーだった過去は隠されているけど誰でも知っています。
    一般人が趣味でコスプレをやるわけがないので彼女はおたく確定です。
    また彼女が描いた人物画が上手すぎて素人のレベルを超えていると話題になったこともありました。同人誌活動をしていたのかもしれません。

    最近はオタク文化が世界的に認められたせいで最初から声優を目指しているおたく女が女性声優になるパターンが増えましたが昔は芸能界失敗組からの声優転身ばかりでした。
    若い声優ほど我々の仲間の可能性が高いです。だいたい30才くらいがおたく声優と偽おたく声優の境界線と考えて良いでしょう。

    http://ronpaman.seesaa.net/article/428780689.html
    【「子役から転身した声優はオタクの敵」】の続きを読む

    1:2015/10/31(土) 20:45:46.76 ID:


    『スパイダーマン』や『X-Men』などの生みの親として知られるアメコミ界の巨匠スタン・リーが、日本のクリエイターとアニメの共同製作に乗り出した。
    2015年10月30日(現地時間)、米国・ロサンゼルスで開催されているCOMIKAZE EXPO2015にて、
    アニメシリーズ『THE REFLECTION(ザ・リフレクション)』が製作発表された。
    『THE REFLECTION』は、スタン・リーの会社であるPOW! エンタテインメントと日本のアニメ製作会社スタジオディーンが共同製作する。
    スタン・リーと『蟲師』や『惡の華』のアニメ監督としても知られる長浜博史が共同原作を務める。

    30日15時半より、COMIKAZE EXPO2015のメインステージでは、「Stan Lee Welcome and Reflection」とタイトルしたイベントが開催された。
    ゲストにはスタン・リーと長浜博史、
    そしてスタジオディーンのCEOを務める池田愼一郎が登壇し、プロジェクトについて語った。
    またその場で、2分あまりのパイロット映像も披露された。
    発表によれば『THE REFLECTION』は、スタン・リーと長浜博史が共同で原作を手がけるオリジナルのアニメシリーズとなる。
    30分もののシリーズアニメとしているが、どういったかたちでリリースされるか現在は明らかにされていない。また発表時期も今回は発表されなかった。

    ストーリーは、スタン・リーらしい楽しさに満ちている。作品のタイトルにもなった「リフレクション」=「THE REFLECTION」は、世界中にスーパーパワーを持つ人間が誕生した現象を指すようだ。
    スーパーパワーを持ったある者はヒーローに、ある者はヴィラン(敵役)になる。
    「リフレクション」はなぜ起こったのか?
    その目的は?、そうした謎と共に動き出す世界が描かれる。



    スタン・リーは今年92歳、1940年代よりアメコミ界で活躍し、『アイアンマン』『スパイダーマン』『X-メン』
    『ファンタスティック・フォー』など数々ヒット作を手がけてきた。
    現在はマーベル・コミックスの名誉会長を務める。
    POW! エンタテインメントは、2001年にスタン・リーも参加して設立された。
    スタン・リーの新プロジェクトやコラボレーションプロジェクトを企画・製作している。
    日本企業ともこれまでにマンガ『機巧童子ULTIMO』、テレビアニメ『HEROMAN』を実現した。
    COMIKAZE EXPOは2001年よりスタン・リーの関連作品を中心にした大型イベントとしてスタートした。
    2014年には6万5000人ものファンを集めている。
    一方、スタジオディーンは、1975年に設立された老舗のアニメスタジオである。
    『薄桜鬼』や『昭和元禄落語心中』などの人気アニメを制作する。2011年にイマ・グループのグループ企業となっている。

    『THE REFLECTION(ザ・リフレクション)』
    原作: スタン・リー/長浜博史
    企画: POW!ENTERTAINMENT/スタジオディーン

    http://animeanime.jp/article/2015/10/31/25511.html
    【濃そう・・・スタン・リー×長浜博史原作のアニメ「THE REFLECTION」始動!】の続きを読む

    1:2015/10/31(土) 18:20:32.52 ID:
    2015/10/30 15:25

    日本マクドナルドでは、親子二世代にわたって人気のアニメの新シリーズ『ドラゴンボール超』のキャラクターが描かれたカードと、
    アニメやゲームで女児に人気の『プリパラ』から"プリチケ"がセットになったハッピーセット「ドラゴンボール超/プリパラ」を、
    11月6日(金)から期間限定で全国のマクドナルド(一部店舗除く)にて販売する。

    「ハッピーセット」は、チーズバーガーやチキンマックナゲット、サイドメニュー、ドリンク、おもちゃがセットになった子ども向けのメニュー。好みに合わせて野菜ジュースやスイートコーンなど100通りを超える組み合わせを選べるメニューのバラエティや、
    マクドナルド限定の楽しいおもちゃが人気の商品となっており、
    2015年5月には野菜を楽しく食べられる「モグモグマック」が加わり、さらに選べるメニューが広がっている。
    「ドラゴンボール」は30年以上にわたって、男児を中心にアニメや漫画で人気のキャラクターで、7月よりアニメ新シリーズ『ドラゴンボール超』が放映中。
    ハッピーセット「ドラゴンボール超」には、アーケードゲーム『ドラゴンボールヒーローズ』で遊ぶことのできるカードが全6種。イラストには、孫悟空やベジータ、
    フリーザら人気の強いキャラクターが勢ぞろいしている。

    初登場となるハッピーセット「プリパラ」には、アーケードゲームで遊ぶことのできる"プリチケ"が全6種。
    「ハンバーガースタッズワンピ」や「アメリカンポテトワンピ」など、いずれもマクドナルド限定コーディネートとなっている。
    また、11月6日(金)~23日(月)までの期間限定で「プリパラ」のゲームを無料体験できるチケット「アゲアゲデビューコイン」がついているので、プリパラで遊んだことのない人も注目しておきたい。









    http://news.mynavi.jp/news/2015/10/30/371/
    【【画像】決戦の日、迫る! マクドナルドのハッピーセットに「プリパラ」登場!】の続きを読む

    1:2015/10/31(土) 16:59:52.14 ID:



    Rootport原作による三ツ矢彰の新連載「女騎士、経理になる。」が、本日10月30日にデンシバーズにてスタートした。

    「女騎士、経理になる。」はRootportがTwitterで発表し話題を集めた、ファンタジー世界における税や会計にまつわるツイートをマンガとして再構成したもの。
    第1話は魔国でのクエスト中に魔族に捕まってしまった女騎士が、彼らの立ち上げる会社の経理に就任するよう持ちかけられる場面から始まる。

    このほかデンシバーズでは、横山仁「幕末ゾンビ」、神奈木智原作による山本小鉄子「つくものはなし」も本日より新連載として始動している。

    http://natalie.mu/comic/news/164603
    【「くっ…殺せ!!」からオークの法人成りに協力?「女騎士、経理になる。」】の続きを読む

    1:2015/10/31(土) 16:55:19.59 ID:
     2015年7月の放送開始から、原作やコミックはシリーズ累計200万部を突破するなど、瞬く間に大ヒットとなったアニメ「オーバーロード」。映像化不可能とも言われる重厚な世界観を、
    一体どのように制作したのか?
    その背景を掘り下げた、『アニメ「オーバーロード」完全設定資料集』が2015年10月31日(土)に発売された。

     同書では、キャラクターの表情、細部までこだわった衣装や小物、繊密に描かれた美術の設定など、数百点におよぶ画像を中心に収録。
    さらに、原作者や伊藤尚往監督をはじめとした制作スタッフによるコメント付き色紙や、原作イラストレーター・so-binによるイラスト集など、見どころが満載だ。

    ●キャラクター設定(アルべド・アウラ)
    ナザリック地下大墳墓の守護者統括・アルべドと、第6階層守護者・アウラのキャラクター設定。
    装飾品などの綿密な設定画の他、アニメ第1話で明かされたアルベドの設定も掲載。

    ●特別企画「ILLUSTRATION OF 出雲重機」
    サブキャラクターやモンスターデザインなどを担当する出雲重機から寄せられたコメントとイラストを掲載。
    左のイラストはアニメ第1話に登場したプライマルファイアーエレメンタルとアニメ第4話に登場したアークエンジェルの設定画。
    どちらもアニメ放送中にTwitterで公開されるや大好評を博したイラストで、アニメ化に最適化するというスタンスで制作されたものだ。

     そのほか、原作者・丸山くがねと監督・伊藤尚往、脚本・菅原雪絵による「製作陣が一番苦労したのは第○話で…」などの制作裏話や、
    キャラクター原案・so-binと総作画監督・吉松孝博、プロデューサー・橋本健太郎による「初期のアインズは××だった!?」などキャラクター誕生秘話なども収録。
    「オーバーロード」ファンならずとも必携の永久保存版である。

    ■『アニメ「オーバーロード」完全設定資料集』
    編:ホビー書籍編集部
    価格:2,500円(+税)
    発売日:2015年10月31日(土)
    発行:KADOKAWA
    ⇒テレビアニメ「オーバーロード」オフィシャルサイト http://overlord-anime.com/
    ⇒『オーバーロード』原作公式サイト http://overlord-book.jp/



    http://ddnavi.com/news/266392/
    【こってりモリモリの「オーバーロード」完全設定資料集発売!】の続きを読む

    このページのトップヘ