【炎上中】もえてるニュース

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    1:2016/09/24(土) 14:54:48.72 ID:
     小説投稿サイト「小説家になろう」から生まれたライトノベル「ナイツ&マジック」がテレビアニメ化されることが分かった。アニメの詳細は今後、発表される。

     「ナイツ&マジック」は、ヒーロー文庫(主婦の友社)から発売されている天酒之瓢(あまざけのひさご)さんのライトノベル。すご腕プログラマーで極度の“メカオタク”だった倉田翼が、異世界に転生し、巨大な人型兵器・幻晶騎士の操縦者として戦いを繰り広げる……というストーリー。

     ライトノベルは6巻まで発売されており、「ヤングガンガン」(スクウェア・エニックス)でマンガ版も連載されている。

    http://mantan-web.jp/2016/09/23/20160923dog00m200039000c.html
    15:2016/09/24(土) 20:36:56.24 ID:
    >>1を読んだだけで爆死糞アニメ臭しかしない 枠潰しは要らない
    2:2016/09/24(土) 14:56:30.74 ID:
    タイトルですら何処かで聞いた物になってきた
    3:2016/09/24(土) 15:00:55.91 ID:
    横文字で書いてあるとかっこいい感じだが、書籍化時点では片仮名になるので
    なんだかねえ、という気分になってしまいます
    【なろう系ラノベ「ナイツ&マジック」がテレビアニメ化】の続きを読む

    1:2016/09/24(土) 14:53:59.47 ID:
    三浦建太郎「ベルセルク」の公式ガイドブックが、本日9月23日に刊行された。

    この「ベルセルク オフィシャルガイドブック」では、1巻から38巻の妖精島到着までのデータを網羅。キャラクターの人物像、来歴などのプロフィールや戦乱の国・ミッドランドの自然や歴史に関する詳細なデータなど、「ベルセルク」の世界観や用語が紹介されている。また三浦がこれまでを振り返るロングインタビューを収録。ラフや設定画も披露された。なおガイドブックの帯には、「アニメ『ベルセルク』2017年春“次篇”降臨」と期待を煽る文字がお目見えした。

    ガイドブックと同じく本日発売のヤングアニマル19号(白泉社)には、「ベルセルク」の最新話が掲載された。同作は今号を最後に休載期間に突入。次のエピソードは2017年に登場する予定だ。



    http://natalie.mu/comic/news/202922
    2:2016/09/24(土) 15:02:18.47 ID:
    約束された爆死進行
    3:2016/09/24(土) 15:05:54.54 ID:
    随分強気だな。

    てかスポンサーどこ?
    4:2016/09/24(土) 15:07:48.32 ID:
    あんな出来のアニメを続けるのか・・・
    【「ベルセルク」初の公式ガイド刊行】の続きを読む

    1:2016/09/24(土) 13:25:47.03 ID:
    とあるアニメ会社の求人を見たが[実家から通える人。親から仕送りしてもらえる人。1年間は無収入だと思って下さい。]と書いてあったが、こんな恥ずかしい求人を出すな!そもそもね、なんでアニメ作るのに親の金使ってまでアニメを完成させなきゃならないのかって話ですよバカげている。
    https://twitter.com/attyaninochi/status/778980286147076097
    アニメーターさんのツイートより
    2:2016/09/24(土) 13:26:32.47 ID:
    >>1
    労基違反だよねそれ。
    5:2016/09/24(土) 13:29:15.34 ID:
    >>2
    アニメーターは個人事業主として請負契約するので違反ではない
    185:2016/09/24(土) 21:40:27.47 ID:
    >>5
    しかしそれは「会社」の「求人」といえるのか…
    【アニメ会社求人「実家から通える人。親から仕送りしてもらえる人。1年間は無収入」】の続きを読む

    1:2016/09/24(土) 13:23:54.85 ID:
    最近は雨の日が多いですね!
    しかも気温が急に下がったりと体調は崩して無いでしょうか?キラキラ
    私はもうヒートテックを着ちゃったよ?笑

    最近は色々うまくいかない事が多くてへこんでますが笑
    自分の意思は全く変わらないのが救いです
    私は自分の思う通りに進むだけですから

    でもいつも皆さんからお手紙をいただきますが、本当に皆さんの思いと言葉に救われます桜
    毎回頂く度に、この手紙面白いな?とか味のある絵を描いてくださる方が多くて色々みんなにも紹介したい
    と思うんだけど、プライベートな事だから私だけの秘密なんだ笑
    でもねこないだ、特にぐっとくる言葉があったの!
    許可も取らずごめんなさいなんだけど、「今日もかおりちゃんの味方!」って書いてあったんです!

    すごく嬉しくて、涙が出ました!

    こんな素敵な言葉なかなか貰えないよねおねがい
    これからも頑張るね
    少しでもみんなに喜んでもらえるように



    http://ameblo.jp/ishiharakaori-0806/

    【主な過去作品】
     ・「あの夏で待ってる」(谷川柑菜)
     ・「輪廻のラグランジェ」(京乃まどか)
     ・「この中に1人、妹がいる!」(鶴眞心乃枝)
     ・「咲-Saki- 阿知賀編」 (清水谷竜華)
     ・「緋弾のアリア」(レキ)
     ・「会長はメイド様!」(鮎沢紗奈)
     ・「変態王子と笑わない猫。」(小豆梓)
     ・「超次元ゲイム ネプテューヌ」(ラム)
     ・「マギ」(アラジン)
     ・「凪のあすから」(久沼さゆ)
    3:2016/09/24(土) 13:24:42.77 ID:
    握力ない方?
    116:2016/09/25(日) 00:51:45.17 ID:
    >>3
    ある方
    4:2016/09/24(土) 13:26:42.20 ID:
    ここたまに助けてもらおう
    【石原夏織「 最近は色々うまくいかない事が多くてへこんでます」】の続きを読む

    1:2016/09/23(金) 19:39:44.26 ID:
    2016/09/23 19:31

    『ハナヤマタ』関谷なる役、『プリパラ』黄木あじみ役などで活躍する"声優”上田麗奈さんが、12月21日にランティスよりアーティストとしてデビューすることが決まった。

    デビュー作としてリリースされるのはミニアルバム「RefRain」。収録内容などは明かされていないが、オープンしたばかりの公式サイトには3種類の動画が公開中。
    動画には「Letter of "R" 」というタイトルが付けられており、音楽活動のヒントにもなってきそうだ。
    また今回の発表に合わせて公式Twitterも開設。最新情報が知りたい人はこちらもフォローしてみよう。

    公式Twitter:https://twitter.com/ReinaUeda_Staff


    Letter of "R" --- p.1

    Letter of "R" --- p.2

    Letter of "R" --- p.3


    公式サイト
    http://www.lantis.jp/reinaueda/

    http://www.anime-recorder.com/ArticleDetail.aspx?seq_no=9458
    44:2016/09/23(金) 21:41:24.02 ID:
    >>1
    ミリマス声優から、また1人・・・。
    5:2016/09/23(金) 19:41:14.64 ID:
    あじみの人か
    22:2016/09/23(金) 19:49:41.24 ID:
    みかんの人の次はあじみの人
    となると、次はひびき役の斎賀みつきがデビューやな
    【上田麗奈、ランティスからアーティストデビュー決定。】の続きを読む

    1:2016/09/23(金) 17:50:48.38 ID:
    ●「月収は100万円以上」「私くらいのレベルの方(コスプレイヤー)は他にはいない」と発言して話題になった、えなこ。
    マンガ家・藤島康介氏との“31歳差婚”が物議を醸した御伽ねこむなど、ネットニュースだけでなくテレビで取り上げられることも多くなっている

    ●若手タレントを“美人レイヤー”としてメディアに売り込む可能性も
    だが、ビジュアルの良さだけで成功するほど芸能界は甘くない。本格的なタレント活動を目指すなら、やはり相当にキャラが立っていないと厳しい。

    しかし、深夜番組を中心にテレビにレイヤーが出だしている現状がある。それがネットニュースに“逆輸入”され、よりレイヤーの話題を膨らませている。そうなってくると逆に、タレントのレイヤー化のほうが進み、おのののかのブレイクに見る“ビールの売り子方式”のように、芸能事務所が若手タレントにコスプレをさせ“美人レイヤー”としてメディアに売り込む戦略が増えてくることも考えられる。

    「それも十分あり得ますが、元ネタのアニメやゲーム作品へのリスペクトがなかったり、本人にオタク知識がない“ビジネスレイヤー”だったりすると、オタク層がいち早く嗅ぎつけ、バッシングを受けてしまう可能性もあります。やはり資質は問われてくるでしょうね」

    ●藤田ニコルやペコ&りゅうちぇるなどのように、すっかりテレビ情報番組のひな壇の一角を占めるポジションを確立している。
    オタク層に支持基盤をもつレイヤーたちも、そういった芸能シーンでのタレントのポジションのひとつになってくる可能性もある。そのカギとなるのは、ビジュアル以上のインパクトを放つ、飛び抜けた存在感のキャラクターが現れるかだ。

    http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=4206524&media_id=54
    2:2016/09/23(金) 17:51:58.26 ID:
    きこうでんみさ
    4:2016/09/23(金) 18:03:08.79 ID:
    >>2
    アナルがぱくぱくするおねえさんやな。
    12:2016/09/23(金) 18:30:21.09 ID:
    >>4
    今は八王子の寺で生き神様やってるよ。
    【進むレイヤーのタレント化と弊害】の続きを読む

    1:2016/09/23(金) 17:48:57.88 ID:

    https://twitter.com/masamune_tv/status/779156547771314177

    ストーリー
    8年前、苛められっ子だった真壁政宗は自分に「豚足」というあだ名を付けて振った安達垣愛姫に復讐すべく激痩せしイケメンへと生まれ変わって故郷へと帰ってくる。苗字を変え、全くの別人になった政宗は、愛姫を惚れさせたうえで「最高の形で捨てる」という「デッド・オア・ラブ作戦」を決行する。

    【放送情報】
    2017年1月より、TOKYO MX、AT-X、BSフジ他にて放送開始予定

    【STAFF情報】
    原作:竹岡葉月・Tiv
    監督:湊未來
    シリーズ構成:横手美智子
    脚本:横手美智子・下山健人
    キャラクターデザイン:澤入祐樹
    アニメーション制作 :SILVER LINK.

    公式サイト
    http://masamune-tv.com/index.html
    2:2016/09/23(金) 17:53:52.11 ID:
    ヒッジョーに キビシ~
    3:2016/09/23(金) 18:06:12.24 ID:
    MXだから駄作確定だな
    4:2016/09/23(金) 18:16:46.53 ID:
    最近は女だけでなく男も痩せたらイケメンという妄想をするようになったのか
    【シルバーリンクの冬アニメ『政宗くんのリベンジ』キービジュ公開】の続きを読む

    1:2016/09/23(金) 16:49:19.76 ID:
    2016年09月23日 16時25分 更新
    海未ちゃんとみもりん奇跡のツーショット。
    [ADAKEN,ねとらぼ]

    声優の三森すずこさんが、「ラブライブ!」のラッピングトレインに偶然乗り込み、自身が演じる園田海未のイラストが描かれた
    中吊り広告とご対面してしまった写真をTwitterに投稿し、ファンをほっこりさせています。海未ちゃん、奇跡だよ!

    (画像)
    海未ちゃんとドヤ顔気味のツーショット(画像は三森さんのTwitter)

    https://twitter.com/mimori_suzuko/status/778956391675408386


     三森さんが移動中に飛び乗ったのは、9月16日から30日までJR山手線を運行している「μ's Final LoveLive! トレイン」。
    たまたま海未ちゃん車両に乗り込んだようで、「海未ちゃんというか、自分の写真とか映像も流れてて嬉しい♪」と、
    思いがけない出会いに三森さんも喜びを隠せなかったようです。

    (画像)
    電車の外からもツーショット。偶然すぎない?

    https://twitter.com/mimori_suzuko/status/778961337040769024

     このツイートに、同じくμ'sメンバーで矢澤にこ役の徳井青空さんや南ことり役の内田彩さんはすかさずうらやましがるリアクションを見せているほか、
    ファンからも「みもりんの前で微笑んでる海未ちゃん見てると、こんなん涙腺がヤバイ」など感激の声が上がっています。

    https://twitter.com/tokui_sorangley/status/778958313102807044

    https://twitter.com/aya_uchida/status/778964433703882752
    (ADAKEN)

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1609/23/news095.html
    2:2016/09/23(金) 16:50:49.99 ID:
    写真撮ったの彼氏?
    3:2016/09/23(金) 16:51:11.80 ID:
    調子のんじゃねーぞブス
    4:2016/09/23(金) 16:52:30.87 ID:
    車内で撮影すんなよ
    常識ねーな
    【男気・三森すずこ、ラブライブ!トレインの海未ちゃん車両に乗り込む】の続きを読む

    1:2016/09/23(金) 18:19:45.71 ID:
    『聲の形』。最低。いじめと障害者差別の加害者であり被害者でもある主人公を扱うという困難な「問い」は最高。しかし「物語内容」は最悪。酷すぎ。被害者の少女は再会した瞬間にすでに赦している。被害者も悪い、という論理。そして誰も彼も糞味噌になし崩しにしていく「感動的」な友情。酷すぎるよ。

    →最近みた映画のなかでぶっちぎりに酷かった。これはPC的に間違いだとか感動ポルノだとかいうのみならず、もっとずっと重層的な酷さだと思う。

    →主人公の自己犠牲的な行動によって、過去の全てがなし崩しに赦され(たことになり)、結果として全員が感動的に浄化されていく。これほどの欺瞞があるだろうか。最後の文化祭のシーンは殆どテレビ版『エヴァ』の洗脳エンディングのようだった。

    加害者がどんなに反省し苦しみ贖罪しようが、そのことと被害者が赦すかどうかは全く別事であり、その不可能性ゆえに赦しは赦しでありうる。謝罪と赦しとは完全に非対称。被害者が加害者と友達や恋人になるのが悪いのではない(それは被害者の自由)。その断絶に対峙する物語的な論理を考えつくしてない

    →しかも主人公がいじめと障害者差別の加害者であると同時に、クラスメイトからのいじめ=犠牲化の被害者でもあるから、問いはさらに困難になっていく。僕はこうした被害と加害の捻れた重層性こそが、ポスト当事者運動の時代の一般的な困難だと思うから、「問い」は重要だと思。でも映画は最低。

    https://twitter.com/sssugita
    12:2016/09/23(金) 18:32:09.70 ID:
    >>1
    なにこの駄文
    ツイッターにでも書いてろ
    13:2016/09/23(金) 18:33:23.98 ID:
    >>12
    ツイッターやで
    2:2016/09/23(金) 18:20:06.95 ID:
    穿った見方(´・ω・`)
    【自称批評家「聲の形、最近みた映画のなかでぶっちぎりに酷かった。」】の続きを読む

    1:2016/09/23(金) 19:39:55.04 ID:
    ●「SHIROBAKO」は批判も覚悟していた

    ――「劇場版 花咲くいろは HOME SWEET HOME」もこの年に公開されました。

    堀川 テレビシリーズの後、続きを観たいというお客さんの要望があって。そのチャンスがあるなら、何ができるだろうと考えて作った作品です。ただ、ウチの作品はどれも、最終回が綺麗に終わり過ぎて、続きが作りづらいんですよね(笑)。この作品に関しては、劇場版にするならこういう話が観たいという意見をいろんな人が出し、(脚本家の)岡田麿里さんが、その意見を聞いて書いたのが、あのお話です。

    ――「RDG レッドデータガール」も、荻原規子の現代ファンタジー小説が原作ですね。

    堀川 「PAさんなら、こういうものが向くんじゃないですか」と提案された作品の一つ。普通はアニメの企画として通りにくい児童文学でアニメを作れるというめったに無いチャンスだったので、喜んでやらせていただきました。この作品は、物作り、特に物語を作ることに関して、より深く考えるきっかけになりました。神話とか昔話とか、全部「RDG」から幅を広げて読むようになったんですよね。だから、僕個人としてすごく影響を受けているし、この作品以降、僕の作品作りがずいぶん変わったと思っています。

    ――2015年1本目の作品は、福井を舞台にしたファンタジックなラブストーリー「グラスリップ」でした。

    堀川 大抵のアニメーションって、最初にシリーズ構成(物語全体の大きな流れ)を決めてから作っていくんですけど。この作品くらいからは、結末が見えないままスタートして、テーマについて登場人物たちといっしょに考えながら物語を作っていきたいという思いが強くなってきたんです。なので、「グラスリップ」では、自分が提示したテーマについての答えがなかなか見えなかったので、結末が見えず、途中で暗礁に乗り上がりそうにもなりました。

    ――どのようなテーマがあった作品だったのですか?

    堀川 僕の中では、「心の中に傷を抱えている人に対して、人はどのように寄りそえるのか」というテーマがあった作品でした。ただ、その結論はセリフとして視聴者に提示するようなものではなくて。観ている人々が自分の人生や経験に紐づけて、それぞれに解釈をしていくもの。その器になるのが作品だと思っていますし、今はそういう思いで作っている作品が多いです。

    ――アニメ業界を舞台にした「SHIROBAKO」は、身近な題材の分、難しさもあったのでは?

    堀川 この業界をどういう視点で捉えるかは人それぞれ。会社によっても違うので、作品として一つの形を示してしまうことに関しては、相当批判があるのも覚悟していたんです。でも、業界の人からもわりと好意的に受け入れてもらえました。僕が業界に入ってからの25年間、アニメーションを作り続けながら感じてきた魅力、体験したこと、いろいろな人から聞いた台詞などを、形を変えて入れた作品なので。同じように、この仕事が面白いと思って作り続けている人には受け容れてもらえたのだと思います。

    ――「Charlotte」は、「Angel Beats!」以来の麻枝准作品です。

    堀川 「Angel Beats!」のときは新人が多くて、麻枝さんが求めるものには全然届いていなくて。作品を面白いと言ってくれる人は多かったけれど、制作会社としては及第点じゃなかった。だから、スタッフが成長してきた今、もう一度、麻枝さんとやってみたいと思ったんです。それに、「Angel Beats!」のときに若いスタッフがものすごく楽しんでやっていたので、もう一度、若い人が楽しみながらファンの目線で作ってみるのも良いかなと。「凪のあすから」以降は、若いプロデューサーに任せた作品はないですが、視聴しているファンと同じ年代のプロデューサーや現場スタッフが中心になって動く作品はあるべきだと思っていて。今、動かしている企画の中にはそういう作品もあります。



    http://www.yetyou.jp/?p=9428
    2:2016/09/23(金) 19:41:15.08 ID:
    SHIROBAKO二期はよう
    3:2016/09/23(金) 19:41:25.57 ID:
    クロムクロは糞でした
    10:2016/09/23(金) 19:52:48.87 ID:
    >>3
    オメーの感性が糞なだけでは
    【P.A. WORKS社長「SHIROBAKOは批判覚悟。クロムクロは勝負企画。TARITARIは東日本大震災がキッカケ」】の続きを読む

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